柔らかい胸は垂れやすい?その真相とは?対処法はこれ!

胸が柔らかい人は垂れ乳になってしまうかも!?

垂れ胸になるかも

柔らかい胸って、さわり心地が良くて、いい印象を持っている方もいらっしゃるのではないでしょうか?

しかし、実は良いことばかりではないんです。

柔らかいということは、形が崩れやすいということ。

重力のままに垂れてしまう可能性があるんです!

でも大丈夫。

柔らかい胸でも垂れ乳にならないようにする方法をご紹介していきますよ。

ツイッターでも、垂れ乳を危惧する声がたくさんツイートされています。

やっぱり、垂れ乳のイメージって悪いですね。

皆さん垂れ乳になりたくないので、予防策を取ろうとしている方が多いようです。

パンっと張った上向きバストに憧れるのは当然ですよね。

そんな憧れを実現してくれる方法があるんです。

それは、理想の大きさ理想の形へと導いてくれる優秀なブラです。

その優秀なブラはバストをしっかりホールドして補正してくれます。

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胸が柔らかい理由は脂肪の割合が多いから?

乳房の説明イラスト

胸を構成しているのは、乳腺・脂肪・クーパー靭帯・大胸筋・皮膚。

その中でも胸のふくらみを作っているのが、乳腺と脂肪です。

そのふくらみのタイプは、乳腺質脂肪質という大きく2種類のタイプに分けることができます。

脂肪質の人は、乳腺に対して皮下脂肪が多くついている状態です。

胸が柔らかい人は、脂肪の割合が多いということは何となく想像できるかと思いますが、このような人は脂肪質の胸ということになります。

日本人など、アジア人の8~9割がこの脂肪質の胸だと言われています。

柔らかい胸は、さわり心地が良いので男性に好まれる傾向にあるそうですが、、柔らかい分形が変わりやすいので、垂れてしまうこともあるため、早いうちからケアすることが必要です。

 

乳腺質の胸はハリがあって美しい!

胸のハリ

もう一つのタイプ、乳腺質の胸とは、どんな胸のことなんでしょう?

乳腺質の胸は、バスト全体に乳腺が発達していて、乳腺葉が大きいのが特徴です。

その周りを取り囲むように脂肪がついていますが、バスト全体に占める脂肪の割合は脂肪質の胸に比べ少ないのです。

欧米の女性によくみられるタイプで、胸がボールのように大きく、ハリがある胸であることが多いです。

ハリウッド女優などで、露出の高いドレスを着ている姿をよく見かけますが、ブラジャーなしでも形のいい胸をキープしていますよね。

脂肪が少ない分、さわり心地は脂肪質の胸に比べ固めです。

ですが、乳腺質の胸は垂れにくく、見た目もとても美しいため、憧れてしまう胸でもあるのです。

 

柔らかい胸の改善方法5選

柔らかい胸でも、方法次第で美しい形をキープすることは可能です。

体質だからといってあきらめないで!

 

筋肉を鍛える

まず、胸の土台となる大胸筋・小胸筋を鍛えましょう。

どんな胸でも、この大胸筋・小胸筋が衰えていると胸が垂れたり、貧相な感じになってしまいがち。

なので、胸の筋肉を鍛え、厚みを出して胸全体を底上げすることが必要です。

また、胸全体を吊り上げているクーパー靭帯は、大胸筋につながっています。

ですが、胸を支えているのはクーパー靭帯だけではなく、大胸筋・小胸筋も活躍しています。

クーパー靭帯の負担を軽くするためにも、胸の筋肉を鍛えることは重要となってくるのです。

 

身体に合ったブラを着用する

ブラジャーは一日の大半を身に着けて過ごすため、身体に合ったものを選ぶことがとても重要です。

ブラジャー選びで胸の形が変わると言っても過言ではないほど。

特に柔らかい胸の場合、形が変わりやすいのでブラジャーでしっかりと形をキープしなくてはいけません。

自己流で選ぶと、胸がブラジャーにきちんと収まっていなかったり、サイズが合っていなかったりすることがありますので、下着屋さんでみてもらって選びましょう。

 

睡眠中はナイトブラを着用する

ナイトブラを着用

柔らかい胸の場合、寝ている間に胸が流れて、形くずれしてしまいがちです。

寝る時までブラジャーをしなくちゃいけないの?!

いえいえ、そんなことはありません。

ワイヤー入りブラジャーは睡眠時に着けると痛みが出たり、苦しくて睡眠の妨げになったりしますので、そんな時はナイトブラがおすすめです。

ナイトブラはノンワイヤーで優しく胸をホールドしてくれるので、寝る時に着けることで柔らかい胸が流れてしまうのを防いでくれるのです。

特に横流れを防ぎ、伸縮性に優れて更にノンホックであれば着心地も抜群です。それを兼ね備えた優秀なブラがViageです。

おススメのViageは、楽天ランキング9冠で楽天総合ランキング1位の実績で大人気のナイトブラです。

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規則正しい生活でホルモンバランスを整える

規則正しい

ホルモンバランスを整えることは、乳腺を発達させることにとても重要です。

柔らかい胸の人は、乳腺を発達させることでさらにバストアップすることが期待できます。

そのためには、毎日規則正しい生活を送ることが必須。

3食きちんと食事を摂る(できるだけ新鮮な食材で手作りが望ましい)

夜更かしせず十分な睡眠を取る(特に夜10時~2時はホルモン分泌が活発になる時間帯)

ストレスをためない

普段の生活を見直すだけでも、十分に体質改善の助けになりますよ。

 

バストアップサプリ&バストアップクリームを使用する

バストアップサプリや、バストアップクリームを使用することも一つの方法。

バストアップサプリの中には、女性ホルモンを活性化させたり似た働きをする成分が含まれています。

摂取することで、体の内側から働きかけ、乳腺を発達させることができます。

バストアップクリームは、直接バストをマッサージする際に使用します。

マッサージすることで胸全体が温まり、ほぐれてきますので、血行が良くなります。

さらに、胸を直接マッサージすると、刺激によりホルモン分泌も活発に。

胸全体の肌もたるみが改善し、すべすべになるので、若々しいバストを保つことができるのです。

 

柔らかい胸にハリを取り戻すには筋トレとブラの見直しが重要

筋トレとブラの見直しが必要

柔らかい胸の方が、乳腺質の胸のようなハリを取り戻すために必要不可欠なことがあります。

それは、筋トレとブラジャーの見直し

特に、若い頃の胸の形と違いを感じる、胸の位置が下がってきた、ブラジャーが合わなくなってきた、など加齢によってバストに変化を感じている方は要注意です。

もともとの体質で柔らかい胸の方の他に、加齢により柔らかい胸になっていったという方もいらっしゃるはず。

胸の筋肉が衰えてくると、胸も下がってきてしまいます。

胸全体を支えるための大胸筋・小胸筋のトレーニングは、胸が垂れてしまうのを防ぐためには不可欠です。

また、1日の大半をつけて過ごすブラジャーも、身体に合っていなければ意味がありません。

上記項目でも書きましたが、柔らかい胸の方はブラジャーでしっかり胸をホールドし、形をキープしないと、胸の下垂や型崩れを招いてしまいます。

この2つを行わずにサプリやマッサージを始めても、効果が薄くなってしまうでしょう。

女性にとって大切なバストにはブラ選びが大事です。

ブラはたくさんあって選べないという方も、Viageなら間違いなしです。

驚異の満足度93%というブラの優秀さを実証されたViageは理想のバストを叶えてくれる必須アイテムです。

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柔らかい胸にハリを取り戻すための筋トレとストレッチ

柔らかい胸の人は、気を付けないと胸が垂れてしまうかも?!

ハリのある胸に変えていく、または以前のハリを取り戻すために必要な方法をご紹介します。

 

 

姿勢を良くする

姿勢をよくする

柔らかい胸の人は、乳腺質の胸に比べ形が変わりやすいため、垂れやすい傾向にあります。

ハリを取り戻し、胸が垂れてしまうのを防ぐためには、姿勢を良くすることがかなり重要です。

ちょっと自分の今の姿勢を見てみてください。

猫背になってはいませんか?

猫背は、垂れ胸と深い関係があり、身体への悪影響も大きいのです。。

猫背でいると、肩は内側に入り込み、胸は縮こまってしまいます。

この状態が続くと、肩・胸まわりの血行不良を招き、バスト周辺の代謝が悪くなります。

その結果、新鮮な栄養素や女性ホルモンも届きにくくなり、乳腺がしぼみ、垂れ胸となってしまうのです。

また、肩こりや骨格のゆがみの原因ともなりますので、姿勢の悪い人、猫背の人は一刻も早く直すことをおすすめします!

日常生活で実施できることですので、気付いたときに姿勢を正す習慣をつけていきましょう。

定期的に鏡で自分の姿勢を確認することも効果的です。

 

大胸筋を鍛える

大胸筋を鍛える

大胸筋はバストの土台となっている筋肉。

鍛えることで、バストの底上げをすることができます。

また、乳腺からつながっているクーパー靭帯は、この大胸筋にくっついています。

なので、クーパー靭帯の負担を軽くし、垂れ胸を防ぐためにも大胸筋はとても重要な役割をしているのです。

大胸筋を鍛える運動は、以下の2つが手軽でおすすめです。

 

合掌のポーズ

①胸の前で両手を合わせ、肘を張ります。

②息を吐きながら10秒間両手で押し合います。

③深呼吸してリラックスします。

④①~③を5回1セットとし、1日に3セット行います。

 

膝つき腕立て伏せ

筋トレ初心者でも取り組みやすい、膝つき腕立て伏せです。

①膝をつき、肩幅より少し広い感覚で手を床につきます。

②肩甲骨を寄せた状態で、ゆっくりと肘を曲げていきます。

③床ぎりぎりまで身体を下ろし、またゆっくりと身体を上げていきます。

④①~③を10回1セットとし、1日3セット行います。

 

ナイトブラで睡眠中の柔らかい胸を支えて垂れるのを防ぐ

ナイトブラ

きちんと筋トレしたり日中のブラジャーを見直しても、寝ている間の胸は無防備。

日本人の平均睡眠時間は7時間前後なので、その間胸は左右へ流れ放題です。

考えると恐ろしいことですよね・・・

特に柔らかい胸の場合、何もつけずに寝ていると、胸が流れやすいのです。

結果、クーパー靭帯が伸びたり切れたりしてしまい、乳腺質の胸の人よりも簡単に型崩れを起こしてしまうのです。

上記のナイトブラの項目でも触れましたが、睡眠中にワイヤー入りブラジャーを着けることは、血行不良や痛みを起こしてしまう可能性があるのでおすすめできません。

ナイトブラなら、ノンワイヤーで締め付けがありませんので、睡眠を妨げずに胸を支えてくれます。

柔らかい胸の人には必須アイテムですよ!

 

柔らかい胸を支える優秀なナイトブラはViageで決まり♡

viage

柔らかい胸を寝ている間もしっかりとホールドしてくれるナイトブラですが、やっぱり機能性に優れたものを選びたいですよね。

今、話題になっているナイトブラが「Viage」です。

このViageは、ハリがない、バストが垂れてきた、バストアップを目指している、などのお悩みを抱えている人にうってつけのナイトブラなんです。

機能性も抜群で、他のナイトブラに比べ圧倒的な補正力を持っています。

バストアップ構造

おわん型構造

背面スッキリ構造

これら3つの構造が「バストライン着圧3D機能」と呼ばれています。

アンダーバストや背面は、強力なゴム編み構造や着圧強化設計になっており、流れやすいお肉をしっかりとカップに収めてくれます。

バストのふくらみ部分はまるいおわん型になるよう、やさしくサポート。

そうすることで、クーパー靭帯が保護されます。

伸縮性抜群で、締め付けすぎず快適な着け心地となっています。

睡眠中もストレスフリーですよ。

寝ている間バストをしっかりとホールドし美乳を叶えてくれるViageで憧れを本物にしませんか?

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柔らかい胸を支えるナイトブラViageを動画でチェック

 

ナイトブラViageの機能や効果について、まとめられた動画です。

同じ販売元からLUNAというバストアップサプリも発売されているため、3分20秒以降の動画はサプリの紹介動画になっています。

価格も1枚3000円程度と手ごろですね。

 

Viageと筋トレで柔らかい胸をハリのある美乳にしちゃおう♡

viageと筋トレ

柔らかい胸で、将来垂れ乳になってしまうんじゃないかと心配していた人も、筋トレとナイトブラで予防できることが分かってひと安心ですね。

バランスよく対策することで、乳腺質のようなハリのある美乳も夢じゃないですよ♡

Viageでバストの悩みは解消して自慢のバストを手に入れてくださいね。

毎日が自信に溢れて楽しくなりますよ。

\寝ている間にバストはキレイUP!/