目次

  1. 1 ダイエットにはランニングって言うけど胸痩せしてしまいそうで不安….
  2. 2 ランニングで胸痩せしてしまうのはなぜなの?
  3. 3 ランニングは諦める?NO!コツさえ掴めばバストアップ効果も

ランニングしたら痩せそう。

マラソンランナーってみんな痩せてるし、ダイエットにはいいのかも。

でも、同時にバストアップなんて無理なんじゃないの・・・?

そんな声が聞こえてきそうですが、ちょっと待ってください。

ダイエットとバストアップ、同時に叶えるのは難しそうな気がしますが、やり方次第で実現可能!

ちょっと視点を変えるだけで、ダイエットとバストアップを同時に叶えることができるんです

ランニングすると、バストダウンするって聞いたことがあるけど、どうして?

確かに、バストを意識せずに行うと、脂肪の多い胸から痩せていきがちです。

そのメカニズムを詳しく説明していきますね。

有酸素運動は脂肪燃焼に効果的。でも・・・

有酸素運動にもいろんな種類があります。

ランニング、ウォーキング、水泳、自転車、エアロビクス、ヨガ、などなど。

これらの軽い運動を20分以上継続して行うことで、脂肪燃焼効果が現われてきます。

ランニングも、体内に酸素を取り込みながら行う運動ですので、脂肪燃焼効果が高い運動のひとつです。

しかし、女性マラソン選手の体型からも分かるように、ムダな脂肪はどんどん落ちていくのです。

女性マラソン選手って、身体全体が細くてバストの大きい人ってあまり見かけませんよね?

そうなんです、バストの脂肪も例外なく燃焼されてしまうのです。

胸が揺れると脂肪が燃焼

ランニングすると、胸が揺れますよね。

胸の上下の揺れは、胸の脂肪を燃焼しやすくさせてしまいます

しかも、胸だけ揺らす時より、運動中の方が脂肪燃焼が加速します。

ランニング中は代謝も上がっていて脂肪燃焼率が高まっているので、さらに小さくなりやすくなってしまうのです。

バストは約9割が脂肪でできているため、燃焼されると小さくなるのも速いのです。

特に大きなバストの人は揺れも大きくなるので、注意が必要です。

クーパー靭帯が伸びる・切れる

クーパー靭帯は、コラーゲンの線維束からできているもので、バスト全体に張り巡らされています。

このクーパー靭帯がバストを吊り上げ、ハリのある垂れないバストを保っているのです。

胸が揺れると同時に、クーパー靭帯も一緒に伸び縮みします

すると、クーパー靭帯はゴムのような性質を持っているので、伸び縮みを繰り返すことで伸びてしまったり、切れたりしてしまいます!

ランニングすると、着地するたびに胸が揺れますよね。

20分続けると、歩数は4000歩以上にもなるんです!

それだけの回数胸も揺れているということになるので、クーパー靭帯へのダメージも相当なものになるのが分かります。

やっぱり胸痩せしちゃうなら、ランニングはやめた方がいいんじゃないの?

そんなことありませんよ。

ちゃんとバストアップ効果を出しながらランニングを行うこともできるんです。

バストアップ以外の嬉しい効果もたくさん!

基礎代謝がアップする

ランニングなどの有酸素運動をすると、基礎代謝が上がるという効果があります。

基礎代謝とは、身体が生命維持するために必要なエネルギーを消費することをいいます。

なので、何もしていなくても身体はエネルギーを消費しているのです。

しかも、基礎代謝は消費される身体のエネルギーの約70%を占めているので大きな割合ですね。

ランニングをすると、筋肉量や肺活量が増えていくので、この基礎代謝を上げることができるのです。

基礎代謝が上がれば、運動していない時にもエネルギー消費量が増えるので、自然と余分なお肉がつきにくい身体になっていくんです!

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