ランニングしながらバストアップは可能!胸痩せしないためのコツ

 

ダイエットにはランニングって言うけど胸痩せしてしまいそうで不安….

ランニングしたら痩せそう。

マラソンランナーってみんな痩せてるし、ダイエットにはいいのかも。

でも、同時にバストアップなんて無理なんじゃないの・・・?

そんな声が聞こえてきそうですが、ちょっと待ってください。

ダイエットとバストアップ、同時に叶えるのは難しそうな気がしますが、やり方次第で実現可能!

ちょっと視点を変えるだけで、ダイエットとバストアップを同時に叶えることができるんです

 

 

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ランニングで胸痩せしてしまうのはなぜなの?

ランニングすると、バストダウンするって聞いたことがあるけど、どうして?

確かに、バストを意識せずに行うと、脂肪の多い胸から痩せていきがちです。

そのメカニズムを詳しく説明していきますね。

 

有酸素運動は脂肪燃焼に効果的。でも・・・

有酸素運動にもいろんな種類があります。

ランニング、ウォーキング、水泳、自転車、エアロビクス、ヨガ、などなど。

これらの軽い運動を20分以上継続して行うことで、脂肪燃焼効果が現われてきます。

ランニングも、体内に酸素を取り込みながら行う運動ですので、脂肪燃焼効果が高い運動のひとつです。

しかし、女性マラソン選手の体型からも分かるように、ムダな脂肪はどんどん落ちていくのです。

女性マラソン選手って、身体全体が細くてバストの大きい人ってあまり見かけませんよね?

そうなんです、バストの脂肪も例外なく燃焼されてしまうのです。

 

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胸が揺れると脂肪が燃焼

ランニングすると、胸が揺れますよね。

胸の上下の揺れは、胸の脂肪を燃焼しやすくさせてしまいます

しかも、胸だけ揺らす時より、運動中の方が脂肪燃焼が加速します。

ランニング中は代謝も上がっていて脂肪燃焼率が高まっているので、さらに小さくなりやすくなってしまうのです。

バストは約9割が脂肪でできているため、燃焼されると小さくなるのも速いのです。

特に大きなバストの人は揺れも大きくなるので、注意が必要です。

 

 

バストの大きい女性

クーパー靭帯が伸びる・切れる

クーパー靭帯は、コラーゲンの線維束からできているもので、バスト全体に張り巡らされています。

このクーパー靭帯がバストを吊り上げ、ハリのある垂れないバストを保っているのです。

胸が揺れると同時に、クーパー靭帯も一緒に伸び縮みします

すると、クーパー靭帯はゴムのような性質を持っているので、伸び縮みを繰り返すことで伸びてしまったり、切れたりしてしまいます!

ランニングすると、着地するたびに胸が揺れますよね。

20分続けると、歩数は4000歩以上にもなるんです!

それだけの回数胸も揺れているということになるので、クーパー靭帯へのダメージも相当なものになるのが分かります。

 

胸の仕組み。

 

ランニングは諦める?NO!コツさえ掴めばバストアップ効果も

やっぱり胸痩せしちゃうなら、ランニングはやめた方がいいんじゃないの?

そんなことありませんよ。

ちゃんとバストアップ効果を出しながらランニングを行うこともできるんです。

バストアップ以外の嬉しい効果もたくさん!

 

基礎代謝がアップする

ランニングなどの有酸素運動をすると、基礎代謝が上がるという効果があります。

基礎代謝とは、身体が生命維持するために必要なエネルギーを消費することをいいます。

なので、何もしていなくても身体はエネルギーを消費しているのです。

しかも、基礎代謝は消費される身体のエネルギーの約70%を占めているのでかなり大きな割合ですね。

ランニングをすると、筋肉量や肺活量が増えていくので、この基礎代謝を上げることができるのです。

基礎代謝が上がれば、運動していない時にもエネルギー消費量が増えるので、自然と余分なお肉がつきにくい身体になっていくんです!

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身体のラインにメリハリができる

ランニングすることで基礎代謝が上がるということでしたよね。

脂肪燃焼しやすい身体になっていくと、ウエストやヒップや太ももの脂肪も減っていきます。

バストの脂肪は極力落とさないように気を付けながらランニングすることで、それ以外の場所のシェイプアップになるのです。

そうすることで、ウエストがキュッとくびれ、ヒップもプリッと上向きのカッコいい身体が手に入ります!

バストまわりの筋肉量も増えていくので、バストアップとシェイプアップが同時にできちゃいますよ。

 

スリムな体を健康的に

 

ストレス解消に!

ストレスは、バストアップの大敵

私たちは日常生活の中で何かしらのストレスを受けています。

蓄積されていくと、バストアップの妨げになるばかりか、健康を蝕む危険な因子なんです。

 

ランニングすることで、このストレスを解消することができます。

ストレス解消効果として、

・鎮痛作用のあるホルモン、エンドルフィンが分泌され、爽快感が得られる(ランナーズハイというやつですね)

・連続した単調運動であるため、瞑想効果が得られリラックスできる

・走っていると、悩み・不安・嫌な出来事を考えなくなり、気分が晴れる

・体力がついてくることで、自分をコントロールできているという自己支配感・充足感が生まれる

このようなものが挙げられます。

 

また、定期的にランニングすることで、ストレスを受けても回復が早くなるという効果が実証されています。

 

 

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ランニングしながらバストアップする5つのコツ

ランニングには、素晴らしい効果があるんですね。

この効果を最大限に引き出して、ダイエット&バストアップを実現するためにはいくつかコツがあります。

これらのコツを掴んでおけば、憧れのメリハリボディも夢じゃないです!

 

<1>スポーツブラは必須アイテム

ランニングで胸痩せ、の項目でもありましたが、胸が揺れることでバストが小さくなってしまうんでしたね。

胸の揺れを防ぐためにはきちんとバストをホールドしておくことが必須条件。

そのためのアイテムが、スポーツブラです。

スポーツブラは、ピタッと胸に密着して揺れを防いでくれます。

また、ワイヤーが入っていないので、当たりが痛かったり血行不良を招くこともありません。

乳首のこすれからも守ってくれます。

重要なのは、サイズ選び。

あまりゆったりしたものを選ぶと、胸の揺れが防げませんので、サイズぴったりのものを選んでください。

ランニングしながらバストアップを目指すためには試着してから購入しましょう!

 

スポブラ

<2>大胸筋を鍛える

バストアップするために、大胸筋は外せない筋肉。

バストの土台部分を構成している筋肉ですので、鍛えることでバスト全体が底上げされ、バストアップ効果が得られます

また、バストが垂れるのを防いだり、筋肉量を増やすことで胸の脂肪が減るのを抑える効果も!

ランニングする時、できるだけ大きく腕を振ってみるように意識しましょう。

そうすることで、大胸筋・二の腕の筋肉が効果的に使われ、筋力アップにつながります。

同時進行で筋トレをすることもバストアップにはおススメ。

腕立て伏せや合掌のポーズがいいでしょう。

ランニングとの同時進行だと大変なこともあるでしょうから、無理なく続けられる範囲で取り組んでみては?

 

腕立て伏せ

 

 

<3>ランニング前後のストレッチ

いきなりランニングを始めると、慣れない運動で身体の各所が悲鳴をあげてしまうかも。

ケガを防止するためにも、ランニング前後にストレッチを取り入れましょう。

ストレッチすることで身体のウォーミングアップ・クールダウンにもなるので、ランニングの効果が高まりやすくなります。

ストレッチには、

・身体の柔軟性を高める

・筋肉を伸ばし、血流を高める

・関節の可動域が広がり、ケガの防止になる

・疲労物質を早期に排出させる

このような効果があります。

 

ストレッチ

<4>ランニングフォームを正しく

ランニングと言っても、ただ走るだけではバストアップ効果が薄くなってしまいます。

自己流でやってると、ケガをしたり身体への負担が大きくなってしまうかも!

正しいフォームで走ることで、ケガの防止・各関節への負担を減らすことができます。

また、脂肪燃焼効果・バストアップ効果も実感することができるでしょう。

正しいフォームとは、

・姿勢を正す

・肩が前へ出ないように、力を抜いて後ろへ

・あごを軽く引く

・腕は肘を曲げてしっかり振る

 

これらに気を付けながらランニングしてみましょう。

 

ランニング

 

 

<5>ランニング前と寝る前に豆乳を飲む

バストアップといえば、女性ホルモン。

女性ホルモンの働きにより、乳腺が発達しバストアップすることができます。

女性ホルモンに似た働きをすることで知られるイソフラボンを多く含んだ食品が豆乳です。

豆乳をランニング前に飲むのがおススメ。

なぜランニング前なのかというと、豆乳は身体への吸収がゆっくりで、飲んでから1時間後くらいにやっと吸収されます。

なので、ランニングを始める前に飲んでおくと、ちょうど終わった頃に吸収されるのです。

ランニングで失ったタンパク質も補えるので、効率よく筋肉を付けられます。

プロテインの代わりに豆乳を飲んでいる人もいるそう。

 

運動後や寝ている間は、身体の疲労を回復しようと成長ホルモンも分泌されます。

そのタイミングで豆乳を飲むことで、バストアップも狙えるんです。

 

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バストアップするならジョギングもおすすめ!

ランニングとジョギング、走る運動として両方ともよく耳にする言葉ですが、そもそもどんな違いがあるのでしょうか?

それぞれの特徴を見てみましょう。

 

●ランニング

走る運動全般のことを指す言葉です。

広い意味ではジョギングもランニングの一種ということになるそうです。

速度は1kmを5分くらいで走るスピード。

結構速いので、会話しながらは難しいでしょう。

心拍数は140回/分以上となりますので、かなり負荷の高い運動と言えます。

走り方の特徴は、股関節の回転を主とした走り方をするため、太ももを高く上げ歩幅は広くなります。

 

●ジョギング

ランニングよりもゆっくり走るのがジョギングです。

速度は1kmを7分くらいで走るスピード。

一緒に走っている人と会話ができるレベルです。

心拍数は120~140回/分くらい。

ジョギングの走り方はランニングと少し異なります。

あまり太ももを高く上げずに膝の動きを使って走るので、歩幅はランニングより狭くなります。

 

ランニングの方が運動量が多く、お尻や太ももの筋肉をたくさん使うので、バストアップと同時にダイエットしたい人におススメ。

特にヒップアップや太ももを細くしたい人にはランニングが向いています

 

ジョギングは、ランニングよりも運動量は少なめですが、立派な有酸素運動です。

普段運動をあまりしない人や、初心者の人におススメ

ジョギングで身体を慣らして、だんだんとランニングへ移行していくのも良いかもしれません。

 

 

 

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バストアップできるランニング・ジョギングの方法は動画を参考に♡

実際にどんな風に走ればいいか、なかなかイメージがわかないという方は動画を見てみましょう。

バストアップ効果を得るためには走る時の姿勢がとても大事。

ぜひ毎日のランニングに取り入れて下さいね。

 

 

ランニングの基本フォーム

ランニングする時、どんなフォームで走ったらいいのか分からない人も多いはず。

この動画はプロの選手がお手本となっているので、とても参考になると思いますよ!

正しいフォームでバストアップを目指しましょう!

 

 

バストアップにおすすめの走り方

基本のフォームを押さえたところで、さらにバストアップに効果のある走り方をご紹介。

上半身の姿勢に注目してください。

 

これであなたも憧れのメリハリボディ!

いかがでしたか?

ランニングというと胸痩せするというイメージがありますが、実はやり方次第でバストアップもできることが分かりましたね。

これは本当に大発見です。

なにしろ、ダイエットとバストアップという一見相反する願望が同時に実現するのですから、本当に夢のようです。

これはやるしかないですね。

ランニングバストアップで、あなたも憧れのメリハリボディを手に入れましょう。

 

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