目次

  1. 1 谷間が出来ないのはアナタの胸のせいではなくブラのせいだった!?
  2. 2 【衝撃の事実】胸が小さい=谷間が出来ないというわけではない
  3. 3 胸の谷間は元の大きさや形よりもブラ選びが重要
  4. 4 くっきり谷間を作る盛りブラの選び方
  5. 5 盛りブラなしの谷間を作りたい人は育乳ブラでバストアップを!!
  6. 6 谷間を「作るブラ」と谷間を「育てるブラ」を使い分けよう
  7. 7 最大限の谷間を作るには【3STEP】で正しくブラを付けることが大切
  8. 8 谷間が作れるブラの正しい付け方を動画でも確認
  9. 9 谷間が出来ない人は早速ブラを見直してみては?

胸が小さいから谷間なんてできない・・・と、諦めている人もいるのではないでしょうか?

実は、胸が小さくてもしっかりとブラを選ぶことで、谷間を作ることが出来るんですよ♡

ここでは、胸が小さくても大きく出来て、谷間が出来るような盛りブラの選び方を教えちゃいます。

谷間が欲しい人におすすめのブラも紹介しますよ!

ちなみに、今すぐ胸が小さくても谷間を作りたい方は、夜の間のバストケアで評判のビューティアップナイトブラ「viage」がオススメなので、公式サイトを見てみて下さいね。

上記でも触れたように、胸の大きい人だけが谷間ができるというわけではありません。

私たちの中には、胸の小さい人は谷間ができないというイメージがありますよね。

でも、胸の大きな人の中にも鳩胸の人や離れ胸の人がいます。

その人たちは谷間が出来にくい場合もあるのです。

しかしその一方で、胸の小さな人でも【寄せて】【上げて】をしっかりすれば、谷間作りは可能なのです

胸が小さいから谷間なんて出来ない・・・という概念をここで捨てましょう!

小さくてもブラ選びとやり方次第で、谷間は作れちゃうんです!

これから詳しく説明していきますね♪

みなさんは、ブラを買うときに試着をきちんとしていますか?

サイズが大体わかっているからと思って、何もせずに選ぶだけ選んでそのまま買っていませんか?

試着をしなければ、その時の自分の胸に合ったブラをきちんと着けることができないと思います。

谷間を作りたいときも同じで、谷間は元の胸の形や大きさよりブラ選びがかなり重要になってきます。

ノーブラのままで谷間が出来る人はいませんし、自分に合ったブラを着用することで、初めて綺麗な谷間のある胸になるのです。

胸が小さいと悩んでいる人は尚更ですよ!

自分に合ったブラを選ぶことが出来れば、谷間つくりだって夢ではありません♪

それでは、ここからはブラの選び方について一つ一つ見ていきましょう。

ぴったりのサイズを選ぶ

まず、一番に大切なのがブラが合っているかどうか、ここはとても重要です。

谷間ができないからと言って、小さめのブラを着けて無理やり谷間を作っていませんか?

また、パッドを入れるために大きめのブラを着けている人もいるようですが、自分の胸に合わないブラを着け続けていると胸に悪影響があり、欲しかった谷間も出来にくくなってしまいますよ。

それに、胸のサイズが小さくなってしまうこともあるのです。

谷間を作る前に胸が今より小さくなってしまっては悲しいですよね。

ブラを購入する際はしっかりと試着をしてからにしましょうね

谷間メイク機能で選ぶ

谷間が出来るブラを選ぶ際、ワイヤーの形状やパッドが特化しているなどブラの種類は様々です。

せっかく買っても、ワイヤーが痛くて着けられなかったり、パッドが大きすぎて不格好になってしまったり・・。

着けてみなければわかりませんので、ここでやはり試着が大事ですよね。

今のブラは、カップがしっかり胸にフィットして谷間をずっとキープしてくれるものや、厚手のパッドでボリュームを出してくれるもの、脇に流れてしまう脂肪をぴったり抑えてくれるものなど、谷間メイク効果のあるブラはたくさんあります。

着けて選んで、自分にぴったりのブラを探してみましょう♡

 ストラップやベルトが太目のものを選ぶ

ストラップやベルトも重要

ブラの購入時、カップ部分に重点を置いて購入する人が多いかと思いますが、実はアンダーベルトやストラップの部分にも重要なのです。

アンダーベルトやストラップが太いものだと、脇や背中に流れている脂肪をしっかりとカップの中に納めることができます。

そのため綺麗な谷間ができ、谷間メイクに繋がるうえ、見た目もスッキリします。

アンダーベルトの太いものはバストを下から支えてくれますし、ストラップが太めのものは上からしっかりと持ち上げられるので、安定感は抜群です!

ここまでは盛りブラについて見てきましたが、続いては育乳ブラについて一緒に見ていきましょう!

育乳ブラとは?

育乳ブラってどんなもの?

育乳ブラというものを聞いたことはありますか?

この育乳ブラとは、脇や背中に流れた脂肪をカップに寄せ集めて固定することで、胸を大きく見せる下着のことです。

今では、その寄せ集める脂肪がないという細身の人向けの育乳ブラもあって、種類も豊富なんですよ♪

バストに自信がない・最近胸が垂れてきた・寄せてもすぐに元に戻ってしまう・・・など、悩みは人それぞれですよね。

この悩みは放っておけない!!

この育乳ブラを着けているだけで、その悩みがどんどん改善されていけたらとっても嬉しいですよね!

その育乳ブラについて説明していきます。

 人気のナイトブラは【viage】

ここでおすすめの育乳ブラを紹介します。

viageという育乳ブラなのですが、このブラは昼だけでなく夜寝るときにも着けて寝るだけで、バストケア出来ちゃうんです♡

バストが小さくて悩んでいる人、胸の間が離れてきて谷間ができない人、胸が最近垂れてきたなどの悩みを持つ人必見です!

このviageは、丸みのあるお椀型のバストを守ってくれ、もちろん谷間だって作れちゃうんです。

伸縮性にも優れており、体にぴったりフィットして背中や脇の脂肪もカップに納め、がっちりホールドします。

しっかり胸に脂肪を寄せ集めてくれるにもかかわらず、窮屈さがほとんど感じられないという声もあるので、締め付けが苦手な人にもおすすめですよ。

viageのバストアップ効果に関する口コミ

口コミでも、着け心地が良いのを実感しているようです!

1ヶ月からviage公式サイトを見る→

上記でも少し触れましたが、昼も夜もつかうことができるのがこのviageです。

もちろん、昼は別の盛りブラで脂肪を寄せ集めて谷間を作り、夜は育乳ブラのviageを着けて寝ながら胸を育て、谷間の出来やすい胸をつくることもおすすめです。

盛りブラもたくさん種類がありますし、自分に一番合ったブラを着けて快適に過ごすのが自分にも胸にも一番良いですよね。

そして夜は、寝ていても育乳出来る優れモノのviageで胸をケアしていけば、確実なバストサポート、谷間づくりが出来そうです。

こうして昼と夜で使い分けながら、楽しく美しい谷間ができると嬉しいですね♡

ここからはブラの正しい着け方を一つずつ説明していきますね!

今までの付け方が違っていたら、試してみてください。

【1】前かがみになりバストをカップに入れる

日本人は、ブラの付け方を間違っている人が多いそうです。

とても損をしていますよね。

この機会に、正しいブラのつけ方をマスターしちゃいましょう!

まずはブラのストラップを肩にかけ前かがみになり、バージスラインを合わせます。

このバージスラインとはバストの底辺の部分、つまりお腹とバストの境界線部分のことを言います。

次に、脇や背中からの脂肪を集めますが、前かがみになることで集めやすくなりますね。

背中もスッキリしてラインもきれいになります。

集めたら、アンダーとバージスラインを合わせます

 【2】バスト周辺のお肉をすくい上げカップに収める

バージスラインを決めて、背中や脇からの脂肪を集めたらカップの中へそっと納めます。

この時にまだ前かがみでいた方が、せっかく集めたお肉を分散させることなくカップに納めることが出来ますよ。

カップを少し持ち上げるようにすると、トップの位置が理想のバストの高さをキープしやすくなります。

これを継続して行い、バストの位置を定着させていきましょう。

【3】 フィット感をしっかりチェック

最後に姿勢を起こしてストラップの調整をします。

この時に、ブラジャーの上部分に隙間が出来ていないか肩ひもがフィットしているかなどをチェックしてください。

ストラップの調整がしっかりできていないとバストが垂れさがったり、逆に上がりすぎてしまって、ブラ自身が胸をサポート出来なくなってしまいますよ。

正しい着け方がわかりやすく説明されていましたね。

簡単につけて終わりにしてしまうと、後々あの時しっかりやっておけば・・・と後悔してしまうかも。

そうならないためにも、正しい着け方を身に着けて理想のバスト、谷間を手に入れましょう!

谷間ができないと悩んでいる人は、まずはブラ選びから始めてみてください。

育乳ブラも手軽でおすすめ。

いろいろなブラを試してみましょう。

ブラ次第で、簡単に憧れの綺麗な谷間ができちゃいますよ!

まずはナイトアップビューティーブラviageを試してみてはいかがですか?

\寝てる間もしっかりviageでサポート♡/


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