ヒアルロン酸豊胸を長持ちさせる方法まとめ【手術前と手術後にできること】

ヒアルロン酸豊胸は長持ちしにくい…

豊胸

 

ヒアルロン酸豊胸って手術も痛くないし、施術時間も短いのでバストアップしたい女性には魅力ある豊胸手術ですよね。でも、ヒアルロン酸豊胸って長持ちしない…なんでデメリットも。

そう考えると、ヒアルロン酸豊胸っていいものなのか悩んでしまいますよね。そこで今回は、ヒアルロン酸豊胸とはどんなものなのか。長持ちさせる方法はあるのか徹底解説!誰にも聞けないことをご紹介しちゃいます。

ヒアルロン酸豊胸で迷ったら、納得のいくまで無料でカウンセリングできるクリニックがあります。そのクリニックの優秀なところは、幹細胞豊胸術といって世界でも先進の豊胸術が受けれるくらい技術が高いことです。

カウンセリングが何度でも受けられ高度な技術力があるから安心ですね。

\その優秀なクリニックとは・・・?/

 

ヒアルロン酸が長持ちしにくい理由とは?

長持ちしにくい理由とは

せっかくヒアルロン酸豊胸したのに長持ちしないと残念な気持ちになりますよね。なぜヒアルロン酸豊胸は長持ちしないのでしょうか。その理由を挙げてみました。

 

1)時間の経過とともにどうしても消えてしまうもの

ヒアルロン酸は時間の経過とともに体内に吸収され消えてしまうもの。ヒアルロン酸による豊胸の維持できる期間は1~2年とも言われています。この期間同じ大きさというかというとそうではなく、豊胸した後徐々にヒアルロン酸は体内に吸収されていき、1~2年の間でなくなってしまう。ということなんです。

ということは、人によっては1年で豊胸した胸が元に戻ってしまうということなんですね。一時的なバストアップを目指すならばいいかもしれませんが、永久的な豊胸を希望している人には向いていないかもしれませんね。

 

 2)たくさん注入しても同じ。むしろ逆効果に

豊胸するなら大きい方がいい、という人もいますよね。ヒアルロン酸豊胸は、たくさん入れられるイメージがあるかと思います。しかし、ほとんどのクリニックが方胸100~120ccにしているようです。

その理由は、たくさん入れることで皮膚が突っ張ってしまうから。それに、ヒアルロン酸を入れれば入れるほど硬くなりボコボコしてしまうこともあるそうです。そのため「いくらでも入れますよ~」というクリニックには、注意した方がいいようです。

 

 3)大きさをキープするには継続的に注入することが必要

1回のヒアルロン酸豊胸では胸が元の大きさに戻ってしまいます。そのため、大きさを長持ちさせるには継続的にヒアルロン酸を追加注入することが必要になってしまいます。

しかし、いくら他の豊胸手術より安いからといって回数を重ねてしまうと、それなりにコストがかかってしまい逆に高額になってしまうので注意です。

 

 

ヒアルロン酸豊胸を長持ちさせる秘訣はコレ!【術前編】

バストアップ 

せっかく大きくした胸を少しでも長持ちさせたいですよね。ヒアルロン酸豊胸した胸を長持ちさせる秘訣があるのです!術前にできることをご紹介します。

 

1)注入するヒアルロン酸は低吸収を選ぶ

従来のヒアルロン酸より、低吸収のヒアルロン酸を選ぶと持続期間が長くなるようです。低吸収ヒアルロン酸とは、一つ一つの分子が大きいので体に吸収されにくい構造になっているようです。なかには、10年以上持続したなんて結果も!

従来のヒアルロン酸よりも少し価格があがりますが、長持ちさえたいと考えるならば低吸収ヒアルロン酸を選ぶことをおすすめします。

 

2)確かな技術を持った医師とクリニックを選ぶ

痛みのない豊胸の施術方法といっても、自分の体に異物を入れるのは少し緊張しますよね。そんな時、やっぱり確かな技術を持った医師とクリニックを選ぶことが大切になってきます。

高い技術を持っている医師が施術することにより、バストを長持ちさせることが可能になるのです。医師やクリニックは口コミやSNSでも評判がわかりますよね。事前に、医師やクリニックのことを調べるのも安心できる材料になります。

 

3)術後にも親身に相談に応じてくれる医師を選ぶ

クリニックによっては、術後の痛みが不安で担当医に相談したところ対応が悪かったという口コミもありました。やはり技術はもちろん、アフターフォローをしっかりしてくれる医師だと安心して施術を受けることができますよね。

ヒアルロン酸豊胸は、長持ちさせるために何回か注入する可能性もある豊胸方法。そんな時に、親身に相談にのってくれる医師だと安心してお任せできますよね。

でも、たくさんのクリニックから選ぶのは大変です。

そこで術後も24時間フォローしてくれる施術を受けた方に優しいクリニックをご紹介します。

それは、聖心美容クリニックです。患者さんのこだわりを徹底的に寄り添ってしっかり話し合ってプランを立ててくれるクリニックだから安心です。

\導入もフォローも技術も優秀で安心!/

 

 

ヒアルロン酸豊胸を長持ちさせる秘訣はコレ!【術後編】

胸

ヒアルロン酸豊胸を長持ちさせる秘訣はあるのでしょうか?少しでも長く持続させるためにできることを調べてみました。

 

1)追加で打つ

ヒアルロン酸で豊胸した場合、1年ほどでヒアルロン酸がなくなってしまったと感じる人もいるようですが、実は完全にヒアルロン酸が吸収されてしまったわけではありません。

ヒアルロン酸を1年おきに追加してくと、残っているヒアルロン酸に重なるためボリュームが長持ちすることになります。しかも、1回目のヒアルロン酸より少ない量を追加するので、費用的にもリーズナブルですよ。

 

2)マッサージをした方がいい?

バストマッサージをするとバストアップにつながるように、ヒアルロン酸豊胸でもマッサージをした方がいいのでしょうか?実は、ヒアルロン酸で豊胸したときにしこりのようなものを感じるときがあります。それは、ヒアルロン酸がまだバストになじんでいない証拠。術後2週間くらいから、徐々に柔らかくなるようです。

マッサージをすることにより比較的早くなじむようですが、持続期間が長くなるというわけではないようです。

 

3)大胸筋を鍛えた方がいい?

大胸筋を鍛えた方がヒアルロン酸の吸収が遅くなるのでしょうか?残念ながら、これもヒアルロン酸を長持ちさせることにはあまり関係ないようです。しかし、バストアップには効果的なので大胸筋を鍛えることはいいことと言えます。しかし、術後の痛みがなくなってから大胸筋を鍛えるようにしましょう。

しかしながら、術前も術後もしっかりフォローしてくれるクリニックをおススメします。

聖心美容クリニックは、カウンセリングから術後のフォローアップまで一貫して医師が担当するから心強いです。

しこりを防ぐ注入法を採用し始めから終わってからまで安心です。

\まずは相談!安心できるから大丈夫!/

 

実は持ちの良いヒアルロン酸豊胸があるんです!

女の子

 

残念ながら、ヒアルロン酸の効果を長持ちさせるための自分でできるアフターケアはないようです。しかし、実は持ちの良いヒアルロン酸豊胸があります。そう、先ほどご紹介した低吸収ヒアルロン酸というものです。

従来のヒアルロン酸豊胸は一つ一つの分子が小さく持続期間も1~2年程と短めでしたが、低吸収ヒアルロン酸での施術により10年間持続したという結果も出ているほど持続期間に差があります。

では、その低吸収ヒアルロン酸とはいったいどういうものなのでしょうか。これから詳しくご紹介しますね!

 

長持ちするヒアルロン酸豊胸「低吸収ヒアルロン酸」に注目!

バスト

聞きなれない「低吸収ヒアルロン酸」豊胸とは何なのか、気になりますよね。せっかく豊胸するなら少しでも長持ちしてほしいもの。ここで低吸収ヒアルロン酸についてお勉強してみましょう。

 

1)低吸収ヒアルロン酸とは?

上記でも説明した通り、低吸収ヒアルロン酸は従来のものより分子が大きいものです。そのため、吸収されにくく長持ちするという特徴があります。クリニックによっては、通常シワ治療に使われるヒアルロン酸より10倍も分子が大きいものを使っているところも。

でも、長期間持続することによって体に悪影響はないか心配になりますよね。ヒアルロン酸は、元々人間の体が持っている成分。目や肌、骨などに存在しています。そのため、ヒアルロン酸によって何か副作用があるという心配はありません

 

 2)体内に吸収されるのが遅いのでボリュームをキープしやすい

なぜ、分子が大きいと吸収されるのが遅いのか。わかりやすく説明すると、例えば石や砂が混ざっているものをざるの上でふるいにかけます。そうすると、細かい砂は下に落ち大きい石はざるに残りますよね。こんな感じで、分子が大きければ体内に吸収されるのが遅くなります。

吸収が遅くなることで、ヒアルロン酸を追加注入する時期も伸びますし、その分コストもかからないとうれしいことばかりですよね。

 

 持続期間は約10年、かなり長持ち

ヒアルロン酸豊胸は、”プチ整形”と言われるほど簡単なもの。施術時間も15~30分程度で終わるので、持続期間が短いのは仕方がないと諦めていた人もいるのではないでしょうか。

でも、低吸収ヒアルロン酸にすれば持続期間は約10年と従来のものと比べると差は歴然!同じことをするならば、やはり長持ちした方がいいですよね。

そして、何より施術を行う医師の技術力と美的センスが重要になってきます。

聖心美容クリニックでは、経験豊富な医師があらゆる場面でこだわりを持って施術を行っています。

\ワンランクの仕上がりに/

 

ヒアルロン酸の効果の持続には注入方法にもアリ!

ヒアルロン酸注射

 

ヒアルロン酸の効果を長持ちさせるには、ヒアルロン酸の種類だけでなく注入方法にも効果の違いがあるんです!その方法とはどんなものなのか、一緒に確認していきましょう。

 

1)エコー(超音波)で確認しながら吸収されにくい場所に確実に注入できる

これまでのヒアルロン酸豊胸は、実は手探りで行われています。ヒアルロン酸が誤って筋肉に入ってしまうと、血流の良い箇所のためヒアルロン酸の吸収が早まってしまいます。そうなると、ヒアルロン酸の持続期間が短くなってしまいますよね。

クリニックによってはオプションでエコー(超音波)で確認しながら、血流の乏しい乳腺と胸筋の間に注入します。そこに低吸収ヒアルロン酸を注入することにより、ヒアルロン酸が体内に吸収されにくくなり効果が長持ちするということなんですね。

 

 2)大きなかたまりになるよう注入して表面積を小さくする

これまでは、ヒアルロン酸を少量ずつを複数回にわたって注入するといった方法がとられていました。その方法だと、ヒアルロン酸がブドウの房のように小さなかたまりが胸の中に作られているようなもの。そうなると表面積は大きくなってしまい、吸収が早くなってしまうのです。

一方、低分子ヒアルロン酸は大きなかたまりを作るよう注入するので、表面積を小さく抑えることができ吸収されにくくなり長持ちするのです

 

 3)被膜が作られヒアルロン酸の持ちがアップする

ヒアルロン酸を覆うように、体が本来持っている生体機能によって”被膜”が形成されます。そのため注入されたヒアルロン酸は被膜に守られて吸収されにくくなります。

ただし、被膜が厚くなり”しこり”になった場合には、症状によってはしこりをとる必要があります。触診だけでは判断がつきにくいため、しこりができた場合は一度医師に相談してみてくださいね

 

 

あなたの大切なバストを守るため、手術前にしっかりチェックしましょう

バスト

豊胸手術は早く効果がわかるバストアップ方法で、とても魅力あるものですよね。だからこそ、手術前のチェックはとても大切。手術をしてから後悔したということのないよう、事前にしっかりチェックしてステキなバストを手に入れてくださいね!

 

聖心美容クリニックに任せて安心豊胸術

お伝えしてきましたように、聖心美容クリニックではカウンセリングでしっかり話し合い、高い技術力を誇り術後もフォローアップが徹底されて安心して施術が受けられるクリニックです。

イメージシュミレーションシステムで希望を確認してからの施術なので納得して受けられます。

このように施術を受けられる人のこだわりに添った施術は不安を持って訪れる人にとってとても安心ですよね。

最近ではヒアルロン酸豊胸だけでなく、手軽で長持ち、脂肪注入と同じ柔らかさで大きくできるアクアフィリング注入も人気です。

聖心美容クリニックでは、痛みや安全性へも配慮し無理な営業はしないので安心できます。

手軽でからだに優しい施術で、理想の大きさや形のバストになるために安心して施術が受けられる聖心美容クリニックを選びませんか?

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