目次

  1. 1 私の胸よ、ふわふわ柔らかくなーれ!
  2. 2 私の胸、固いんだけどどうして?
  3. 3 胸を柔らかくするといいことがたくさん♡
  4. 4 胸を柔らかくする3つの方法♡
  5. 5 胸を柔らかくするマッサージの方法を紹介
  6. 6 胸を柔らかくする方法なら動画を参考に♡
  7. 7 これであなたもふわふわふっくらバスト

胸が固いんだけど、なんでだろう?

柔らかくてふわふわした胸に憧れるのに!

そんな悩みをお持ちの方、いませんか?

おっぱいが固いのには、ちゃーんと理由があるんです。

柔らかくてふわふわなバストを手にいれるために、

一緒にその方法について見ていきましょう!

柔らかくてふわふわな胸に憧れるけど、

どうして私の胸は固いんだろう?

そう悩んでいる方がたくさんいると思います。

それには、ちゃんと原因があるんです

早速一緒にチェックしていきましょう!

血行が悪い

まず最初に、血行の悪さが胸を固くする原因です。

自分の胸を触って、冷たい!と感じる事ありませんか?

それは、老廃物がたまって血流の邪魔をしているのです。

そのため、血行が悪くなってしまい、

肩こりと同じように胸も固くなってしまうんです。

また、普段着けているブラジャーの締め付けも

胸の動きを妨げるので血行が悪くなる原因です。

乳腺の発達不足

乳腺の発達不足も胸を固くする原因のひとつです。

胸は、乳腺10%に対して脂肪90%の割合でできています。

また、乳腺が多いほど外部の刺激から

乳腺を守ろうと脂肪がついていきます。

そのため、乳腺を発達させ増やしていくことによって、

比例して脂肪がつき、柔らかくふわふわな胸になっていくのです。

つまり、乳腺が発達していないと脂肪もあまりつかないので、

固い胸になってしまうんです。

筋肉が固まってる

筋肉が凝り固まっていることも胸を固くします。

肩甲骨と肋骨辺りの筋肉がこわばっていませんか?

普段の姿勢の悪さや、肩甲骨周りを動かしていないことから

この部分の筋肉がこわばっている人は多いと思います。

この筋肉がこわばっていると、

胸の脂肪が筋肉に引っ張られてしまい、

胸の根元が肋骨に張り付いたような状態になっています。

その結果、胸まで固くなってしまうのです。

これでは、柔らかくふわふわな胸にはなりそうもありません。

柔らかな胸の何が良いのか、

固いままじゃダメなのか?

そう疑問に思う人もいると思います。

しかし、柔らかなおっぱいを手にいれると、

いいことがたくさんあるのです!

どんなことがあるのか早速見ていきましょう。

体質改善

固いおっぱいは、血行が悪かったり、リンパが滞っていたりしますが、

それは女性ホルモンが乱れている証拠なのです。

ふわふわ柔らかな胸になることで、血行もリンパの流れも良くなり、

女性ホルモンを分泌している卵巣や子宮の調子も整います。

女性ホルモンの調子が整うことで、更年期に伴う体調の不良も改善されるのです。

ちなみに、リンパは血の巡りを妨げる老廃物を回収してくれます。

更に、卵巣でつくられた女性ホルモンを胸へと運んでくれるのです。

そのため、柔らかくふわふわな胸になることで、

リンパが流れ、女性ホルモンの調子も整い、

その女性ホルモンが胸へと運ばれるという、

良いことづくしなのです!

バストアップ効果

乳腺を発達させることで、柔らかくふわふわな胸になることを先ほど紹介しましたが、それは、バストアップにもつながるのです!

乳腺10%に対して脂肪が90%ついてくるので、乳腺が増えれば、それだけ乳腺を外部の刺激から守るために、たくさんの脂肪がつくことになります。

それが、結果的にバストアップへとつながるのです。

ふわふわで柔らかな胸を手に入れるだけでなく、

バストアップも目指せるのは一石二鳥ですよね。

肩こり改善

姿勢の悪さや肩甲骨周りを動かしていないことから、血行が悪くなり、胸が固くなると先ほど述べましたが、逆から考えてみましょう。

肩甲骨周りを動かし、筋肉をほぐすことによって、

ふわふわ柔らかな胸になります。

それに伴って、血行や代謝も良くなるので、

肩周りの筋肉もほぐれ、肩こりの改善へとつながるのです。

また、肩甲骨をしっかり動かすことによって、

正しい姿勢も保つことができるのです。

柔らかい胸になると、たくさん良いことがありますね。

ますます、ふわふわで柔らかな胸に憧れますよね。

では、どのようにしたら胸を柔らかくすることができるのでしょう?

みなさんも気になりますよね。

今から紹介します!

簡単なことなので、ぜひ参考にしてみてください。

深呼吸を意識

浅い呼吸しかしていないと、筋肉がほとんど使われず、

肋骨周りの筋肉が凝り固まってしまいます。

その結果、固くて冷えた胸になってしまうのです。

深呼吸をしっかりすることによって、

肋骨周りの筋肉がきちんと使われるので、

筋肉がほぐれ、柔らかなふわふわな胸になるのです。

また、ストレスを溜め込まないことも

胸を柔らかくするポイントになってくるので、

深呼吸でリラックスすることも大切です。

日々の生活で、

ゆっくり深呼吸をすることを心がけてみてください。

ツボ押し

胸を柔らかくするツボを押すことでも

柔らかなふわふわな胸を目指せます。

  • 中府(ちゅうふ)→鎖骨の下の出っぱりから指一本分下にあります。
  • 雲門(うんもん)→腕を上に挙げた時、鎖骨外端の下にできるくぼみです。

この二つのツボを、垂直に押します。

押す時は、あまり強く押さず、30秒から1分程押しましょう。

「継続は力なり」と言うように、

この二つのツボを押すことも朝昼晩と毎日行いましょう。

簡単に押すことのできるツボなので、

思いたった時に押してみてはどうでしょうか。

おっぱい体操

おっぱい体操は2つのステップに分かれていて、〈おっぱいはずし〉からスタートし、胸の筋肉に張り付いたおっぱいをほぐします。

次に、〈おっぱい揺らし〉です。

胸を揺らすことによって、血行やリンパの流れを良くします。

血行やリンパの流れが良くなることで、柔らかなふわふわな胸になるのです。

おっぱい体操は、ぜひお風呂上がりの

体の温まった時にやってみてください。

ふわふわな胸が手に入るおっぱい体操とはどのようなものでしょうか。

気になりますよね。

今から、マッサージの流れについて詳しく紹介します。

簡単なので、ぜひ毎日朝晩と実践してみてください。

<1>まずおっぱいはずしをする

まず、熊手で肩甲骨の下側から胸の脇にむけてなぞります。

下の画像は道具を使っいますが、

もちろんご自身の手でも大丈夫ですよ。

この時、痛気持ちいと感じる強さでしっかりと寄せます。

凝り固まった胸を、筋肉からはずして正しい位置に戻しましょう

胸をほぐすことによって、次のマッサージの効果が出ます。

<2>次に鎖骨の中心に向かって揺らす

左の胸を右手で優しく持ち上げ、

鎖骨の中心に向かって斜め上に弾ませるように揺らす。

1秒間に2〜3回揺らし、20〜30回繰り返し行います。

右の胸も同じように揺らします。

心臓のある左の胸から始めるのが、ポイントです!

<3>最後に上に向かって揺らす

両手で脇から胸をやや中央に寄せるように持ち上げ、

上に向かって揺らします。

こちらも、1秒間に2〜3回揺らし、20〜30回繰り返します。

この時、胸を支えている靭帯が切れてしまわないように、

持ち上げた位置で揺らすように心がけましょう

毎日簡単なマッサージやエクササイズをするだけで、

ふわふわで柔らかな胸を手にいれることができるのは嬉しいですね。

詳しいおっぱい体操のやり方が紹介されている動画があるので、

ぜひ参考にしてやってみてください。

おっぱい体操 バストはずしエクササイズ

固くなった胸や筋肉をほぐすことがまず大切です。

張り付いた筋肉のはずし方が紹介されています。

おっぱい体操 バスト揺らし

ふわふわな胸を手にいれるためには、欠かせないバスト揺らし。

分かりやすく説明してくれているので、ぜひ参考にしてください。

いかがでしたか?

胸が柔らかいことが、こんなに良いことだらけとはびっくりですよね。

思ったよりも簡単な方法で、胸を柔らかくできますね。

自分の胸が固いなと思ったら、ぜひ実践してみてください!

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