2017年7月13日、国民生活センターより発表されたプエラリア・ミリフィカに関する発表を受け、本記事に掲載されておりましたプエラリア・ミリフィカに関する情報、プエラリア・ミリフィカを含む商品の情報を削除いたしました。 詳細は こちらをご確認下さい。

目次

  1. 1 そんなことまで?!あの何気ない習慣で胸が小さくなってしまう!
  2. 2 「胸が小さくなった」「胸がしぼむ」のはあなただけじゃない!(口コミあり)
  3. 3 胸がしぼんでしまうNG習慣10選 !!
  4. 4 胸が小さくなったあなたにも…まだ間に合うバストアップ法を紹介
  5. 5 胸が小さくなったあなたにおすすめのバストアップ動画がこちら♡
  6. 6 美バストへの習慣は身につけてしまえばこっちのもの!

「最近ブラが合ってない…?」

特にダイエットや運動をしているわけでもないのに、胸が小さくなったような気がするというあなた。

実は、生活習慣が原因で胸が小さくなってしまうことがあるんです!

胸が小さくなってしまう習慣にどのくらい当てはまるか、特に影響の大きい習慣10項目をこれから紹介しますので、ぜひチェックしてみてくださいね。

「胸が小さくなるような習慣なんてあるの?」

「周りのみんなは本当に感じたことあるのかな?」

実はたくさんの人が、意外な習慣で胸が小さくなったことを実感しているんです。

胸を小さくする原因として挙げられるものは無数にあるはず。

でもその中で怖いのは、普段の何気ない習慣が胸が小さくなってしまう原因になる場合です。

その原因になる意外な習慣は以下の10個!

<1>食事や嗜好品

胸は乳腺とたくさんの脂肪でできています。

そのため、体に摂り入れるものが大事。

中には胸を小さくする食べ物と言われているものもあるんですよ。

野菜のみの食事やお酒の飲みすぎはありませんか?

スウェーデンでの研究では、コーヒーを一日に3杯以上飲むことで胸が小さくなったという恐ろしい研究結果も発表されました。

あなたはコーヒーを一日何杯飲みますか?

そして、百害あって一利なしのタバコ、吸っていませんか?

<2>睡眠不足

あなたはいつも何時間くらい寝ているでしょうか?

睡眠が不足していると、疲れが取れないだけではなく、血流が悪くなったり、自律神経が乱れてしまったり良いことなんてありません。

胸にとっても、女性ホルモンの分泌がうまくいかなくなるので胸が小さくなる原因になる可能性があるんです。

午後10時から午前2時のゴールデンタイムを含む、最低でも6時間の睡眠をとりましょう。

<3>ブラ無し、合わないブラ

胸のサイズを測らずに、試着もなしでブラを買っていませんか?

きちんとサイズが合っていないブラを付けていると、胸を支える靭帯が傷ついて胸が垂れたり、脂肪が逃げたりして、胸の形が崩れ、結果的に少しずつ胸が小さくなってしまうと言われています。

必ずぴったりのブラを正しい方法でつけましょうね。

脂肪を集めて、しっかりと保持できます。

<4>姿勢の悪さ

今これを読んでいるあなたは猫背になっていませんか?

猫背になっていると、胸がせまくなり、上半身の血流やリンパの流れが悪くなってしまいます。

せっかくリンパマッサージを頑張っても、普段の生活で姿勢が悪いと台無しです。

胸に脂肪を付け、変なところに贅肉を付けないためにも、姿勢は正しく保ちましょう

<5>冷え

手足や体が冷えてはいませんか?

冷え性や低体温も胸にとっては小さくなってしまう原因になる可能性もあるんです。

血流やリンパの流れが悪くなるのとともに、女性ホルモンの分泌もスムーズにできなくなってしまうために、バストアップを妨げ、胸を小さくしてしまうんです。

冷えを招く原因を徹底的に取り除いてしまいましょう。

<6>水分不足

「喉が渇いた」と感じてから水分をとっていませんか?

実は喉の渇きを感じているときはすでに水分が不足している証拠です。

美しさには水分が欠かせないのは胸にとってもの同じ。

血流も悪くなってしまうので、女性ホルモンの分泌も悪くなり…と、バストアップには悪影響しかありません。

常に手元に良質のお水をスタンバイしておきたいですね。

<7>運動の仕方

美しさと健康のための運動は良い習慣です。

ただし、運動するときに胸を守ってあげていますか?

胸が揺れないようにサポート力のあるブラをつけたり、胸を押しつぶすような力を加えないようにしたり、しっかり胸を守ってあげないといつのまにか胸が小さくなった!なんてことになりますよ。

脂肪がつかないのでストイックな運動は控えたいところです。

<8>ストレス

「あれもこれもダメなんて」、とイライラしてきていませんか?

「バストアップも思い通りにいかないし」…と落ち込んでいませんか?

そのストレスも胸が小さくなる原因になってしまう可能性があるんです。

ストレスは女性ホルモンの分泌も、自律神経のバランスも乱してしまいます。

ストレスを感じたら、まずは大きく深呼吸しましょう。

そして、休憩やご褒美でストレスを吹き飛ばしちゃいましょう。

心も身体も疲れたあなたに、心地よい睡眠は大切ですね。

Viageビューティーアップナイトブラなら締め付けすぎないので快適な睡眠の邪魔になりません。

<9>便秘

お通じは毎日きちんとありますか?

「便秘ってお腹の調子だし…」と軽く見てはいけません!

腸は卵巣や子宮のそばにあるもの。

その動きが悪くなっている状態が便秘。

便秘の時は女性ホルモンの分泌もうまくいかなくなっている可能性が高いんです。

また、老廃物を出すことも、良い栄養を体に満たすためには必要なこと。

胸のためにも、自然なお通じで内側から美しくなりましょう。

<10>急なダイエット

いつの間にか胸が小さくなったと感じる人は、急にダイエットしていませんか?

胸の脂肪は特別な脂肪ではありません。

「〇月までに痩せる!」というような短期集中ダイエットでは脂肪が一気になくなってしまって胸がしぼんだり小さくなってしまうことが起こりやすいんです。

体への負担も大きいので、健康的な痩せ方とも言えません。

日頃から体重管理をして、急なダイエットをしなくてはいけない状態にならないように普段から生活習慣を良くする意識を持ちましょう。

10個のうち、いくつ当てはまったでしょうか?

「こんなに当てはまって、胸が小さくなるのも無理ないのか…」とか「知らずにやっちゃっていて、もう胸が小さくなっちゃった!」と、焦ったあなたに朗報です。

これ以上胸が小さくならない、バストアップ習慣をご紹介します!

普段の生活を少しだけ工夫して取り入れてみてくださいね。

<1>食事のバランスを整える。

今の食事に納豆やキャベツのサラダを一品加える、鶏肉などたんぱく質の多いお肉を一日1回一品加える、というようにバストアップに関係した食材を入れつつ、メニューにちょっとこだわってみましょう。

また、汁物も一品あると冷えとりと水分補給にはいいバランスに近づきます!

毎食を完璧にすると考えるとストレスがたまるので、一日トータルで栄養がバランス良く満たされるように気軽に工夫してみましょう。

胸に栄養を満たさなければ、バストアップは始まりません。

<2>体を積極的に温める。

「女の子は体を冷やしてはいけない」とはよく言ったもので、冷えが女性の体に与える影響は大きいです。

できるだけ冷たい水や食べ物は取らないように、魔法瓶の水筒に飲みやすい温度の白湯を持ち歩き、こまめに白湯を飲むと冷えとりと水分補給が一気にできます

また、肩甲骨の間の部分やおへその下など、体の中心をカイロやブランケットなどで温めながら、手足の先は締め付けない服装を選ぶことで低体温すらも少しずつ改善できます。

胸が小さくなることを防ぎ、お肌の調子だってアップしていきますよ!

胸が毎日の習慣によって小さくなってしまうのを防ぐためのバストアップ動画を2つご紹介します。

バストアップ法がよりイメージしやすくなりますよ!

正しいブラジャーの選び方&付け方☆前編☆ – 2015.2.17 SasakiAsahiVlog

美に関する動画で有名なYouTuberさんが、改めて採寸と試着してみたら意外な結果に!

長い間採寸も試着もしていないあなた。

この機会に、しっかり採寸と試着をしてみてはいかがでしょうか?

自分で出来る バストアップ(食事・エクササイズで胸を大きく!)

ちょっとした空き時間にもできるストレッチをご紹介!

お仕事の休憩時間やお休みの日など、ちょっとしたすき間時間でできそうなストレッチですよね。

アイテムいらずの手軽なエクササイズなので、ぜひチャレンジしてみてください!

睡眠中のブラもしっかり正しく

睡眠中にバストが流れている感じはありませんか。

Viageビューティーアップナイトブラは伸縮性に優れたの生地で締め付け感はないのに、脇肉や背肉の余ったお肉を補正して、しっかりとホールドしてくれます。

美しいバストラインのためにも、ナイトブラは必須ですよね。

公式サイトでは、お得な洗い替えセット価格もありますので、ぜひチェックしてみてください。

普段の何気ない習慣は、気づきにくいのに影響が大きいのがクセモノ。

「このくらい、大丈夫でしょ」なんて油断していると、じわじわと胸が小さくなっていってしまいます。

そして気が付いたら、胸が小さくなってる!ということに…。

バランス良く胸だけ大きくするのはなかなか時間がかかるので、普段の習慣を振り返ってみて、まずは胸が小さくなる原因をひとつひとつ取り除いていきましょう!


※1.記事の内容は、効能効果または安全性を保証するものではありません。

サイトの情報を利用し判断・行動する場合は、医師や薬剤師等のしかるべき資格を有する専門家にご相談し、ご自身の責任の上で行ってください。

※2.記事内の製品・サービスは、この記事に訪れた読者の方に最も適切だと判断したものを紹介しております。詳しくはこちらをご覧ください。