目次

  1. 1  超簡単にバストアップしたいなら胸を大きくするツボを押そう!
  2. 2 胸を大きくするツボのメカニズム
  3. 3 胸を大きくするツボ【中府】はココ!
  4. 4 胸を大きくするツボ【だん中】はココ!
  5. 5 胸を大きくするツボの正しい押し方
  6. 6 胸を大きくするツボを押すときのポイント
  7. 7 胸を大きくするツボ押しにはマッサージの併用がおすすめ
  8. 8 【番外編】まだまだある!胸を大きくするツボをご紹介
  9. 9 毎日手軽に出来るツボ押しで楽々バストアップを!

バストアップしたい、ハリのある胸を取り戻したい…自分で何かできることがないかなと考えているアナタに、胸を大きくするツボを伝授します!

毎日の積み重ねで、きっと効果が出てきますよ。

お金をかけず、胸を大きくするツボを押すだけでとっても簡単にバストアップできちゃうんです。

そもそも、なぜ胸を大きくするツボを押すだけでバストアップできるのでしょうか。

胸を大きくするツボによるバストアップのメカニズムを見ていきましょう。

バストアップするためには、女性ホルモンの分泌を増やすことと、血液やリンパの循環をよくすることが必要不可欠です。

そして人の体には、女性ホルモンの分泌を増やしたり、血液やリンパの流れをよくしてくれる=胸を大きくするツボが存在するのです。

そのツボを刺激することで、胸を大きくするための体の環境ができあがります♪

胸を大きくするツボは、「天溪・だん中」がとても効果的です。

この二つのツボについては、これから説明していきます。

一つ目の胸を大きくするツボは、「中府(ちゅうふ)」と呼ばれるツボです。

鎖骨から親指1本分ほど下にあり、肩を上げると凹む場所です。

胸を大きくするツボである中府を刺激すると、バストアップに必要なリンパを刺激し、大胸筋を鍛える効果があります。

毎日このツボを押して刺激してあげましょう!

二つ目の胸を大きくするツボは、「だん中」と呼ばれるツボです。

場所は胸の中心にあるので、とてもわかりやすい部位です。

バストトップと同じ高さの胸の中心で、押すと少し痛いと感じる場所です。

胸を大きくするツボであるだん中を刺激すると、バストアップに必要な女性ホルモンの分泌を増加させてくれる効果があります。

他にはお肌を綺麗にしてくれたり、ストレスを軽減させてくれる効果もある、嬉しいツボです。

胸を大きくするツボがわかりましたが、ツボの正しい押し方を知って、より効果的に刺激していきましょう。

まず、胸を大きくするツボを押すときの呼吸は息を吐きながら行い、手を離したときに吸うようにします。

一回にツボを押す長さは3~5秒くらいにして、同じ動きを5回ほど繰り返し行います。

胸を大きくするツボである天溪を押すポイントは、親指を使って左右のバストを持ち上げるような感覚で、内側へ向かって押すことです。

左右同じタイミングでゆっくり押すことが大切です。

また、だん中を押すポイントは、ツボに指を当てて、3~5秒くらいかけて力を強くする感覚で押していくことです。

どちらもとても簡単なので、毎日続けやすいですね♪

胸を大きくするツボを押すにあたって、効果をより上げる方法をご紹介します。

お風呂上りや入浴中がより効果的

胸を大きくするツボを押すことは、マッサージと同じで体の代謝が良い時に行うのが良いと言われています。

体が温まっているお風呂上りや入浴中が、より効果的です。

血の巡りが良くなっているため、胸を大きくするツボを刺激すると、バストに栄養をしっかり与えることができます。

ツボ押しをしている間に体が冷えてしまっても逆効果なので、個人的には入浴中がおすすめです♪

リラックスした状態で集中して行う

また、胸を大きくするツボを押すときは、リラックスした状態で行うことが大切です。

そういった意味でも一つ目のお風呂上りや入浴中は、リラックスしている状態なので効果的です。

そして、他のことをしながらではなく、胸を大きくするツボを押すときは、リラックスしながらも集中して行いましょう。

今ここを押しているな、ここに効いているなと考えながら行うことがバストアップに繋がります。

 妊娠中や体調の悪い時はやめておく

胸を大きくするツボを押すときは、妊娠中や体調の悪い時はやめておきましょう。

ご飯を食べたあとやお酒を飲んだ後も控えましょう。

ツボを押すことで女性ホルモンの分泌が増えたりと、体の中では何かしらの働きが生じます。

なので、体調が余計に悪くなったり、胃に負担がかかったりすることがあるのです。

胸を大きくするツボについていろいろご紹介してきましたが、さらに効果を高めるためにマッサージの併用をおすすめします。

体が温まって新陳代謝が高まるお風呂上りや入浴中に、胸を大きくするツボを押すのが良いというお話をしました。

マッサージも同じく、体が温まっているタイミングに行うのが一番効果があります。

リンパマッサージ

胸を大きくするツボの効果を上げるためには、リンパの流れがとても重要です。

リンパが詰まってしまうことで、栄養や女性ホルモンが流れず、バストに届かなくなっています。

せっかくツボを刺激するのですから、しっかり分泌された女性ホルモンの効果がバストに届くよう、リンパマッサージをしていきましょう!

①鎖骨の内側を指2本くらいを使って優しくさすります。

少しだけ痛気持ちいいくらいの感覚でするのがポイントです。

②手をグーの状態にして、脇の下あたりを押し込みます。

③バストの横を逆の手で持ち、ほぐします。

乳腺を刺激するマッサージ

胸を大きくするツボの一つ、天溪も乳腺を発達させる効果がありました。

より乳腺を発達させるという効果を上げるため、乳腺を刺激するマッサージも行ってみましょう。

このマッサージも、お風呂上りや入浴中に行うと効果的です。

①右手を脇の下にあて、バストの下→谷間→右のデコルテにかけて指でなぞります。

スピードはゆっくり、気持ちいいと感じるくらいの強さがおすすめです。

②反対側も同じように行います。

お風呂上りに行う場合は、オイルやマッサージジェルを使うとすべりが良くなってマッサージしやすいです。

 大胸筋マッサージ

胸を大きくするツボの効果を上げるマッサージのもう一つは、大胸筋マッサージです。

これを行うことで、バストのハリをキープできます。

①バストの外から内側へ、手で持ち上げるようなイメージで5回ほどマッサージします。

手はクロスさせた方がやりやすいかも知れません。

②両手をバストの下にし、上へと持ち上げます。これを10回ほど繰り返します。

このマッサージをすることで、血流も良くなり、乳腺も刺激されます。

胸を大きくするツボは、上でご紹介した天溪とだん中以外にも、まだまだたくさんあります。

とても簡単なものばかりなので、時間があるときにぜひ取り組んでみましょう♪

女性ホルモンの分泌を促す【乳根】

まず一つ目は、乳根というツボです。

この乳根を刺激することで、だん中と同じく女性ホルモンの分泌を促してくれる効果があります。

場所はバストトップから下へ指2本分くらいのところにあります。

そこを3秒くらいかけて押したあと、ゆっくり離す流れを数回繰り返します。

リンパを流す効果や母乳の出もよくする効果もあるため、これは授乳中のママにもおすすめできるツボです。

 胸の形を美しくハリを出す【神封】

二つ目は、神封というツボです。

バストアップのツボとして有名で、女性ホルモンの分泌を促してくれる効果があります。

また、胸の形を美しくし、ハリのある状態にしてくれます。

場所は、バストトップを線で結んだちょうど中心から、指3本分ほど外側(バスト側)にあります。

親指をあて、左右交互に3秒くらい押します。

たったこれだけなので簡単ですね!

 血行促進効果のある【渕腋】

三つ目は、渕腋(えんえき)というツボです。

血行を促進してくれる効果があるため、バストの栄養がしっかりと行き届くために必要なツボです。

場所は、脇の下にあり、バストからは10cmほど離れたところにあります。

抑えると少し痛みがあると思います。

人差し指・中指・薬指の3本で肋骨の間に沿って押しながらゆっくり前の方へ向かってさすります。

胸を大きくするツボをたくさんご紹介してきました。

そのどれもがとても簡単で、気軽に取り組めそうなものばかりですよね。

そして、胸を大きくするツボの効果をより高めるため、お風呂上りや入浴中にバストアップマッサージも併用することの大切さもわかっていただけたと思います。

毎日続けることが大切です。

習慣にして、楽々バストアップしちゃいましょう♪

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