目次

  1. 1 胸を小さくする寝方で胸が…!胸を大きくする寝方との違いをまとめました!
  2. 2 胸を小さくする寝方を知らず知らずにしているかも…やってはいけない胸を小さくする寝方
  3. 3 胸を大きくする寝方を取り入れて寝ながらバストアップしよう♡
  4. 4 胸を大きくするのは寝方だけじゃない!睡眠時間もバストアップにはとっても大事!
  5. 5 胸を大きくする寝方をもっと知りたいなら動画を参考に♡
  6. 6 胸を大きくする寝方で、寝ている間もバストアップ!

「寝ているときくらい、自由に寝させてよ…」

と思った方は多いと思います。

日中、家事や仕事で疲れて、

やっとの思いでバストアップのマッサージなどをしているのに、

寝ているときまで気を付けるなんて気が休まりませんよね。

でも、人間は平均で6時間眠ります

その時間、

ずっと胸を小さくする寝方だったとしたら…。

起きているときの努力を無駄にしないためにも、

胸を大きくする寝方で今夜から寝ながらバストアップしましょう!

胸を小さくする寝方には、

具体的にどのような寝方があるのでしょうか?

そして、なぜその寝方が胸を小さくする寝方なのか

いろんな視点から見て、まとめてみました!

<1>うつ伏せ寝

胸を小さくする寝方として、一番やってはいけないのがうつ伏せ寝です!

うつ伏せ寝は、胸をつぶしてしまいますし、

圧迫されることで血流もリンパの流れも悪くなってしまいます。

体の重みがかかるので、

呼吸も浅くなり、熟睡できなくなってしまいます。

これだけでも、胸を小さくする寝方として十分なのですが、

うつ伏せ寝が楽なときってストレスが多いときではありませんか?

仰向けに寝られない、寝付きにくいというのは、

体が何らかのストレスから守ろうとしている心理が働いているそうです。

胸を小さくする寝方には、

物理的要因だけでなく心理的要因も隠れているんですね。

<2>ノーブラ

胸を小さくする寝方として、ノーブラもかなり大きな要因なんです。

「寝るときは締め付けられたくない」

と、ノーブラの方もたくさんいらっしゃると思いますが、

  • クーパー靭帯が傷つく
  • 脂肪が胸以外に流れる
  • 胸の形がぼやける、崩れる

ということを引き起こすので、寝るときでもブラは必須です。

ただし、締め付けのきついブラは逆効果

睡眠の妨げになりますし、

うつ伏せ寝と同じく血流やリンパの流れが悪くなります。

胸を小さくする寝方の中で、

確実に胸を大きくする寝方に変えられるところなので、

早速変えていきたいところですね。

<3>冷えとコリを助長する寝具

寝るときは何を着ますか?

寝具は寝返りがしやすいですか?

この2点、胸を小さくする寝方に直接関係ないように思えますが、

実はけっこう大事なんです。

寝るときの着ているものが保温性に優れていないと、

自然の摂理として体温が低下している睡眠時に体が冷えてしまいます

冷えは胸を小さくする寝方としてだけでなく、

女性にとっていろんな不調をもたらします。

また、寝返りがしにくい寝具では、

体のあちこちにコリが発生して熟睡しづらくなるとともに、

血流やリンパの流れが悪くなります。

どの要因も、胸を小さくする寝方の一つの要因になってしまうんです。

胸を小さくする寝方があるなら、

胸を大きくする寝方だってもちろんあります!

いきなり寝方をガラリと変えると寝つきが悪くなるので、

少しずつ工夫しながら、胸を小さくする寝方から

胸を大きくする寝方へと変えていき、体を慣れさせていきましょう。

<1>仰向けで寝る。

胸を大きくする寝方で一番良いのは仰向けです。

胸をつぶすことなく、血流やリンパもスムーズに流れてくれます。

また、仰向けに寝ると深呼吸もしやすいので熟睡しやすくなります。

疲れやストレスも、熟睡できているかできていないかで

解消具合が断然違います。

うつ伏せ寝の人がいきなり仰向けにすると、

最初は寝付きにくいかもしれませんね。

そういう場合は、

まず横向きに寝て抱き枕を抱いて、

胸を開きながら眠れるように練習します。

そのあと、仰向けにすると、

だんだんと慣れて寝られるようになりますよ。

<2>ナイトブラを付ける。

胸を大きくする寝方である仰向けで寝ているからと油断してはいけません!

仰向けで寝ているとき、胸はどうなっていますか?

胸がぺたんと広がっていると、

脂肪が流れたりして胸を小さくする寝方になってしまいます。

胸を大きくする寝方には、ナイトブラは必須!

ぴったりサイズのナイトブラを正しく着けて

胸をしっかりホールドしてあげることで、

脂肪が逃げたりクーパー靭帯が伸びたりすることを防げます。

<3>ぴったり枕で寝る。

寝るとき意外と盲点なのは枕なんです。

枕の高さがあっていないと、熟睡しにくくなるのは当然のこと、

胸を保つのに関係している胸鎖乳突筋という筋肉にも負担をかけてしまうんです。

胸を大きくする寝方に使う枕としては、

高すぎも低すぎもダメです。

仰向けに横になったとき、

頭と体が平行になるような高さが、あなたにぴったりの枕の高さなんです。

そして、

首を支える形の枕だと、喉が狭まることもなく

呼吸がしやすくなるので、熟睡もできますよ。

<4>体を冷やさない。

胸を大きくする寝方として、体を冷やさないというのは大きな要因です。

体を冷やすと血流やリンパの巡りも悪くなりますし、

胸が大きくなるための乳腺の発達も、妨げられてしまうんです。

だからと言ってたくさん着こんだり重い布団では寝返りがしにくいので、

温性が高くて軽い羽毛布団などをふんわりかけ、

寝間着としてはさらっとした肌触りの綿素材の寝間着を着ると、

汗も吸ってくれて快適にあたたかく眠れますよ。

<5>余裕があったらエクササイズしながら寝る!

これは余裕がある人にオススメです。

胸を大きくする寝方を調べていてびっくりしたんですが、

仰向けに寝て両手をバンザイし、頭の上で手を握手しながら寝る

という方法が、寝ながらバストアップできる方法として紹介されていました。

眠っている間に握手がほどけてしまうかもしれませんが、

少なくとも寝つくまではその状態を保つことで、

上半身の筋肉のエクササイズをしながら寝ることができるんだとか。

胸を大きくする寝方だとしても、

しっかり眠れなくなっては元も子もないので、

無理はしないでくださいね。

胸を大きくする寝方で大事なのは、寝相や寝具などだけではありません。

忘れないでいただきたいのは、

ゴールデンタイムに熟睡できること!

胸を小さくする寝方を変えるだけでなく、

睡眠の時間帯にもこだわってみましょう。

午後10時から午前2時の、

成長ホルモンや女性ホルモンなどが活発に分泌される時間帯が、

胸を大きくする寝方の効果が抜群になる時間帯です。

まずは、睡眠時間をゴールデンタイムを含めた6時間ほど確保し、

睡眠不足にならないように心がけましょう。

胸を小さくする寝方や胸を大きくする寝方など、

睡眠とバストアップには深い関係があります。

睡眠がどれだけバストアップに影響を与えるのかを、

わかりやすくまとめた動画をご紹介します!

育乳 バストアップ 効果的な睡眠方法 成長ホルモン 成長期の睡眠時間 サイクル 育乳サロン 東京 大阪

胸を大きくする寝方として、

成長ホルモンを活発に分泌させて育乳するための睡眠方法を紹介しています。

ヨガでバストアップ|寝る前に行う 横たわる合せきのポーズ

寝る前に行うと女性ホルモンの分泌が活発になるポーズのご紹介です。

ヨガなので深呼吸しながら行うと、リラックスできてさらに効果的ですよ!

胸はいろんな意味でとても繊細です。

ストレス、栄養の偏り、女性ホルモンがアンバランス…。

いろんな要因にさらされている中で、

睡眠不足は一番の大敵!

そのうえ、胸を小さくする寝方をしていては致命的です。

一日の中で多くの時間をつかう睡眠時にも、

胸を大きくする寝方をしてバストアップにつなげられたら、

日中の努力の効果がさらに高まりますよ!

胸を大きくする寝方をイメージし、意識することは、

寝ている間の意識をも変えていきます

早速今夜から胸を小さくする寝方をやめて、

胸の大きくする寝方で美バストを目指しましょう!

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