豊胸は手触りでバレる!本物のような柔らかい胸を目指すならどの豊胸法?

豊胸っぽさは手触りでバレるって本当?!

 

豊胸手術を考えているけど、パートナーにバレたくない!

でも、手触りでバレちゃうって本当なの?

そうですよね、豊胸手術を受ける時にひっかかるのが、自然な柔らかい手触りが得られるのかどうか。

不自然な手触りや形になってしまったら、彼氏や旦那さんにバレてしまうかもしれません…。

そうならないためにも、豊胸手術の方法とクリニック選びは慎重に行うことが重要ですよ!

 

豊胸っぽい触り心地っていったい何?

 

豊胸手術を受けた後、触り心地に不自然さがあるんじゃないかと心配になることがあります。

自分で触る時も、手触りが不自然で柔らかい感触でないと、せっかく大きくなっても何だか複雑ですし、彼氏や夫に内緒で豊胸を受けた人は、「バレてしまうかも」と気がかりですよね…。

豊胸っぽい触り心地とは、バストに触った時明らかに異物感がある、部分的に硬い所がある、などが挙げられます。

特に、バストの浅い位置にシリコンバッグが入っていると、異物感が出てしまいやすいです。

逆に自然な触り心地というのは、バストの表面がなめらかで、柔らかい手触りで、部分的に硬いなど感触に差がないことです。

 

【豊胸方法別】手触りの違い

 

豊胸手術にはいくつか種類があり、特徴も違います。

それぞれの豊胸術について説明しながら、手触りの違いについても確認していきましょう。

 

1)ヒアルロン酸を注入する豊胸

最近プチ整形で人気なのが、ヒアルロン酸豊胸です。

こちらは、ヒアルロン酸をバストに注入するだけの簡単豊胸術

メスを使わず注入器で注入するので、傷も残らず施術時間も短時間で済みます。

手術後のダウンタイムも軽く済むのも特徴。

1度に100㏄くらいまでの注入量なので、1度に大きくバストアップすることはできませんが、数回に分けて少しずつ注入する方法なら、まわりにもバレることなく大きくすることができます。

ただ、効果は1~2年と言われていますので、ヒアルロン酸が身体に吸収されてしまうと、バストは元に戻ってしまいます。

手触りは、やや硬めのことが多いようですが、手術後からバストをマッサージし、ヒアルロン酸をなじませていくことで自然な柔らかい手触りに近づけることはできます。

 

2) 脂肪注入による豊胸

脂肪注入による豊胸は、腹部や臀部、太ももや二の腕など、脂肪に余裕のある部位から吸引してきた脂肪をバストに注入する豊胸術です。

余分な脂肪が気になっていた場所から吸引すれば、痩身も叶う一石二鳥の豊胸術ですね。

また、自分の脂肪を使うので、拒絶反応やアレルギーの心配もありません。

こちらも、メスを使わず注入するので、傷は残りにくいです。

採取できる脂肪の量にもよりますが、1~2カップほどバストアップできると言われています。

ただ、こちらも何パーセントかは身体に吸収されてしまいますので、手術直後の大きさからは少し小さくなってしまいます。

ですが、自分の脂肪を使っているだけあって、触り心地はどの豊胸手術よりも自然で柔らかい手触り

まるで最初から、そうだったかのような柔らかいバストに仕上がります。

 

 3)シリコンバッグ挿入する豊胸

シリコンバッグを挿入する豊胸は、豊胸手術の代名詞とも言える豊胸術でしょう。

昔からある豊胸術で、一気に3カップほど大きくすることも可能です。

身体への負担は他の豊胸術よりも大きく、メスを使って挿入するため傷は少し残ります。

とは言っても、最近の医療技術の進歩で、傷口は本当に目立たなくなっているようです。

 

シリコンバッグも昔のものとは全然違い、手触りの自然な柔らかいバッグも登場してきています。

乳腺下など、バストの深部にバッグを挿入することで、異物感を極力無くすことも可能。

この豊胸術は、術後のマッサージがとても大切になってきます。

胸になじませるために、しっかりとマッサージを行い、バッグが固くなることを防ぐ必要があるのです。

やはり異物を挿入する分、上記2つの豊胸手術に比べると、若干柔らかい手触りではないかもしれません…。

 

やわらかさなら【脂肪注入】が◎

 

豊胸する時の希望が、「自然な柔らかい手触り」であるなら、脂肪注入豊胸です。

その理由をご説明していきます。

 

1)自身の脂肪を使うので自然な手触り

脂肪注入豊胸は、自分の身体から脂肪を吸引してバストに注入します。

もともと自分の身体の一部だった脂肪を注入するのですから、柔らかいはずです。

最近ではピュアグラフト豊胸または、コンデンスリッチ豊胸という不純物や老化した細胞を取り除いてから注入する方法や、ピュアグラフトした脂肪に活性幹細胞を加えて、注入するセリューション豊胸という方法も登場しています。

これらの新しい技術では、さらに自然な手触りと柔らかい感触を実現することができ、まるでもともと自分のバストだったかのような手触りとなります。

 

2)メスを使わないので傷もほとんどない

豊胸と聞くと、メスを使って施術を行うと思われがちですが、脂肪注入豊胸は、注入器で脂肪を注入しますので、傷はほとんど残りません。

正確には、目立たない場所を2~3㎜切開し、そこから注入器で脂肪を注入していきます。

大きく切開しないので、身体への負担も軽く済むんです。

誰だって傷跡で、豊胸だとバレたくありませんよね。

脂肪注入での傷跡の心配は、ほとんどないと言ってもいいかもしれません。

水着になったり、温泉に行く機会があっても大丈夫ですね。

 

3)アレルギー反応のリスクも低い

繰り返しになりますが、脂肪注入豊胸は、自分の身体から吸引した脂肪を使いますので、アレルギーや拒絶反応の心配もほとんどありません。

これが、シリコンバッグ挿入豊胸や、ヒアルロン酸豊胸ですと、アレルギー反応のリスクが高まることになります。

アレルギー反応が起こると、せっかく豊胸術を受けても入れたものを取り除かなくてはいけなくなったり、炎症反応を抑えるために服薬し安静にしなくてはいけないなど、生活に支障をきたすことにもなりかねないのです。

 

【確認】脂肪注入豊胸のデメリット

 

脂肪注入豊胸も豊胸手術の1つ。

手術と言うからにはリスクやデメリットも存在します。

デメリットも十分に理解しておきましょう。

 

1)時間と共に効果が減少する

注入された脂肪は、時間とともに少しずつ減少していきます。

シリコンバッグのように身体に吸収されないものはこのようなことはないですが、脂肪は身体の一部分。

注入した脂肪の何パーセントかはが代謝されてしまい、施術直後の大きさや柔らかい感触を維持することは難しいのです。

従来の脂肪注入豊胸では、生着率は30~50%ほどと言われています。

ですが、ピュアグラフト豊胸やセリューション豊胸など最新の脂肪注入豊胸では、脂肪の生着率を向上させることを可能にしています。

 

2)まれにしこりが出来る場合がある

最近の医療技術はとても進歩しており、発生頻度は以前に比べ格段に減少してはいますが、ごくまれにしこりが発生することがあります。

しこりは、脂肪の中にある不純物や老化したり死んだ細胞が原因となり、脂肪が石灰化することで発生します。

しこりができてしまったら、手触りも不自然ですし、柔らかい胸からも遠ざかってしまいますね…。

吸引した脂肪をそのまま注入する従来型の脂肪注入豊胸や、たくさんの脂肪を同じ箇所に一度に注入するなどすると、発生リスクが高まります。

そういう点では、施術方法だけでなく医師の技術的な問題も関係してきます。

 

3)痩せ型の人は手術を受けられない場合がある

脂肪注入豊胸は、残念ながら極端に痩せている人は受けられないことがあります。

もうお分かりかと思いますが、痩せすぎている人はバストに注入するための余分な脂肪を身体の他の部位から取ることができないからです。

痩せていると言っても、いろんなタイプの方がいます。

診察の結果施術を受けられる場合もありますが、一か所から取れる脂肪量が少ないため、複数箇所から吸引しなくてはいけなくなり、費用が余計にかかってしまう場合も考えられます。

 

 

豊胸後の手触りを左右する【クリニック選び】

 

脂肪注入豊胸、ヒアルロン酸豊胸、シリコンバッグ挿入豊胸と、豊胸手術の方法は様々あり、そのなかでも最も柔らかい仕上がりで手触りも自然なのは、脂肪注入豊胸であることが分かりましたね。

手術方法を選んだあとは、クリニック選びです。

「美容外科、美容クリニックはどこでも一緒でしょ?」

そんなふうに考えていらっしゃる方もいるかもしれませんが、それは全然違います。

このクリニック選びというのが実はとても重要なんです

 

得意な豊胸術、カウンセリング力、医師の技術力、症例数、実績、設備、費用、安全性など、クリニックによってかなり差があるのです。

そのため、柔らかい手触りに仕上がるかどうかはクリニック次第ということになってしまいます。

高い費用を支払って受ける施術ですから、後悔のないように安心して自分のバストを任せたいですよね?

自然な手触りで柔らかいバストを手に入れるためには、しっかりと下調べして選ぶことが大事なんですよ。

 

ちなみに、今すぐ自然な手触りで柔らかいバストを手に入れたい方にマシュマロでおすすめるのは、聖心美容外科クリニックです。

症例数や実績が豊富で、アフターケアも充実しているので、公式サイトを見てみてくださいね。

 

 

クリニック選びの【ポイント】

 

美容クリニックを選ぶ時に、いくつかのポイントがありますので押さえておきましょう。

せっかく豊胸術を受けるのなら、

1.信頼できる医師がいる

2.リスクや費用に関する明確な説明がある

3.症例数、実績が豊富

4.口コミ評価が高い

これらの条件を満たしているクリニックを選ぶことをおすすめします。

実績や口コミについては、ネットなどで自分で調べられますね。

医師や説明についても口コミに上がっているものが参考になりますが、実際に医師のカウンセリングを受けてみるのが1番です。

 

きちんと説明してくれるか、コンプレックスについて親身になってくれるか、人柄はどうか、など、口コミでは分からない部分も見えることでしょう。

柔らかい感触がいい、自然な手触りがいいなどの要望もしっかり聞いてくれるかも確認できます。

遠方の場合は、メールでの無料カウンセリングを受け付けているクリニックもありますよ。

 

バレない豊胸なら<聖心美容クリニック>が◎

 

聖心美容クリニックは、最先端の医療技術を駆使した豊胸術を扱っていることで、評価の高いクリニックです。

前身の聖心美容外科から数えて20年以上のキャリアがあり、在籍する医師たちも他のクリニックで指導を行ったり講演会に招かれるほどの実力者ばかり。

脂肪注入豊胸の種類も豊富で、従来の脂肪注入からピュアグラフト豊胸やセリューション豊胸などの最新技術を用いた豊胸術も扱っています。

セリューション豊胸を扱っているクリニックは全国でも数少なく、その中で症例数日本一を誇っているクリニックでもあるのです。

 

自然な柔らかい手触りの良いバストにこだわっており、患者さんによりそったカウンセリングを行ってくれると評判です。

価格は他のクリニックに比べると少々高めの設定となっていますが、高い技術と丁寧なカウンセリング、アフターケアも充実していることを考えると妥当な価格であると言えます。

術後の回復を早めるためのアフターケアメニューや、無料検診も行っているため、術後気になることがあればすぐに対応してくれるのもうれしいですね。

 

聖心美容クリニックで豊胸手術を受けた人の口コミ

聖心美容クリニックの先生のカウンセリングはとても丁寧で色々な不安を解消してから手術を受けることができました。
出典:xn--kpu35s3vrixg66evxe.com

カウンセリングは他にも何件か行きましたが、聖心が一番好印象だったのでここで手術することに決めました。聖心の片岡先生は熱意あふれる先生で、とても頼もしく信頼できる先生でしたよ!
出典:xn--kpu35s3vrixg66evxe.com

聖心の先生は、熱意のある先生で、私が手術を決めるまで、まるで自分のことのように親身になってくれました。その心意気に感動して、手術を決めることができました!術後すぐはやっぱり痛かった…。でも、その度に先生がアドバイスしてくれたので、不安はなかったです。今徐々に自然なバストになりつつあります。やって良かったって思います♪
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こちらを選んだのは、豊胸の仕上がりの口コミ評価が良かったことと、気になっていたセリューション豊胸の症例数が多かったので。手術は不安でしたが、理想的な胸の大きさになり、脂肪吸引した太ももも細くなったことで大変満足いく結果となりました。
出典:xn--kpu35s3vrixg66evxe.com

 

カウンセリングが丁寧だった、親身になって話を聞いてくれたという口コミが多数みられました。

手術前の不安な患者さんのことをよく理解して対応してくれていることが分かります。

手術の仕上がりについても、自然なバストに仕上がった、大きさが保たれているなど、満足度は高いようです。

 

 

信頼出来るクリニックでまるで本物のバストに!

 

豊胸後の胸の手触りを豊胸法ごとに紹介しましたがいかがでしたか?

柔らかい手触りの豊胸術なら、脂肪注入豊胸がおすすめ!

迷っているあなたも、まずはカウンセリングを受けてみてください

まるで最初から自分のバストだったような、柔らかい大きなバストが手に入るかもしれませんよ。

 

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