2017年7月13日、国民生活センターより発表されたプエラリア・ミリフィカに関する発表を受け、本記事に掲載されておりましたプエラリア・ミリフィカに関する情報、プエラリア・ミリフィカを含む商品の情報を削除いたしました。 詳細は こちらをご確認下さい。

目次

  1. 1 一週間後に向けて小さい胸を大きくしたい…!
  2. 2 小さい胸を大きくする方法【3つのポイント】
  3. 3 一週間からできる!小さい胸を大きくする方法【マッサージ編】
  4. 4 一週間でできる小さい胸を大きくする方法【エクササイズ編】
  5. 5 一週間でできる小さい胸を大きくする方法【ツボ編】
  6. 6 一週間でできる小さい胸を大きくする方法【生活編】
  7. 7 一週間でできる小さい胸を大きくする方法【食べもの編】
  8. 8 小さい胸を大きくするお助けアイテム【バストアップブラ・ナイトブラ】
  9. 9 小さい胸を大きくする法方!あとは取り組むだけ!

「一週間後、彼氏と海に出かける予定だけどこの胸じゃ…」

「もうすぐ同窓会だわ。憧れてたあの彼も来るっていうし胸を何とかしたい…」

胸の大きさ、どうしても気になる時ってありますよね。

もっと大きかったら似合う服があるのに。男性の視線を集められるのに。

一週間じゃ無理?

…いいえ、そんなことはありません!

一週間から実践できるバストアップの方法もちゃんとあるんです。

まずできることは一週間全てやってみてくださいね。

短期間で胸を大きくするために抑えておきたいポイントは、

リンパの流れ

女性ホルモン

姿勢

この3つです。

これらのポイントをおさえて、バストアップを目指しましょう!

<1>リンパの流れを改善する

リンパの流れを改善することは、バストアップには大切です。

デコルテや鎖骨のまわりには、リンパ節が集まっています。

心臓に近いリンパ節をマッサージすることで、胸周りの老廃物を排出し、新鮮な血液や栄養素を取り入れることができます。

普段のマッサージに加え、リンパの流れを良くする方法を意識すると良いですよ。

<2>女性ホルモンを活性化!

女性らしさをアップさせるもののひとつに、女性ホルモンの存在があります。

リンパの流れと同様に、女性ホルモンの活性化も小さい胸を大きくする方法には大切な要素の一つです。

乳腺の発達には女性ホルモンは重要なんです。

また、女性ホルモンはバストアップのみならず、女性らしい身体のラインを作ったり、美肌を作るという嬉しい作用もあります。

いいことばかりですので、女性ホルモンを活性化させない手はないですね!

<3>悪い姿勢を直す!

猫背や姿勢の悪い人は、それだけで胸がしぼんで小さく見えてしまいます。

普段から姿勢が悪い人は、肩~背中、体幹の筋肉が凝っていたり弱かったりします。

ぐっと胸を張り、腰を伸ばした姿勢を長時間続けることは慣れないうちは大変かもしれません。

ですが、姿勢を良くするだけでバストトップが数センチアップするなんていうこともあり得るんですよ。

意識するかしないかで、バストの大きさも変わってくるかもしれません。

それなら、意識した方がいいですよね!

また姿勢を良くすれば、身体をめぐるリンパの流れや女性ホルモンが、効率よくバストへ運ばれるようにもなります。

小さい胸を大きくする方法の一つとして、まずマッサージ方法をご紹介します。

マッサージはダイレクトにバストが刺激されますので、バストアップには欠かせない手法です。

リンパの流れを促すマッサージは、血行促進効果があるので小さい胸を大きくするためにはいいかもしれません。

また、乳腺発達を促すマッサージもバストアップ効果があると言われています。

マッサージと言っても、ゴシゴシと強くもみほぐしたり、肌を傷めるほどこすることはNG。

手のひらで優しく、バストをあたためるように行ってみてください。

自分が「気持ちがいい」と思える強さでマッサージを行うことがポイントです。

腋窩リンパマッサージ

腋窩リンパ節は、バストアップのために重要な役割をしています。

このリンパ節をマッサージすることにより、バストの老廃物を排泄し、バストアップに必要な血液や栄養素を取り込むことができます。

乳腺マッサージ

こちらは、乳腺の発達を促すマッサージです。

直接バストをマッサージすることにより乳腺を刺激します。

乳腺が発達するとそのまわりに脂肪がつきやすくなり、バストアップにつながります。

入浴中など、血行が良くなっている時に行うといいかもしれません。

バストアップエクササイズで、胸周りの筋肉を鍛えましょう。

特に、大胸筋・肩甲骨周囲筋を重点的にトレーニングします。

また、姿勢がわるく猫背が癖になっている方は、肩甲骨周囲筋が凝っている場合も。

肩甲骨周りのエクササイズによって、筋肉がほぐされると同時に褐色脂肪細胞が刺激されます。

すると、代謝が上がり全身の血行促進につながるのです。

一週間でバストアップしたい場合は、筋肉を鍛えて姿勢を良くすることが近道かもしれません。

身体がじんわり温まり、少しだけ汗ばむくらいの運動量が良いでしょう。

大胸筋エクササイズ

よく見かける、合掌のポーズのエクササイズです。

合掌し、5秒キープを1クール10回行います。

これを1日3クール以上行います。

真剣にやると、けっこう筋肉痛になる人もいるようですよ。

肩甲骨エクササイズ

肩甲骨周りのエクササイズは、様々な効果が期待できます。

・猫背・肩こり解消

・代謝アップ

・姿勢が良くなる

これらは全て、バストアップにつながってきます。

バストアップに効果的なツボはたくさんありますが、今回はその中でも

女性ホルモンの分泌を促す

リンパの流れを整える

乳腺を刺激する

この3つの効果に絞ってご紹介したいと思います。

行うタイミングとしては、身体が温まっている入浴中就寝前に行うのがおすすめ。

また、箇所によってはあまり人目を気にせず行えるので、仕事や家事の合間に行うのもアリですね。

1)壇中(だんちゅう)

女性ホルモンの分泌を促すツボと言われています。

場所:左右の乳首のちょうど真ん中にあります。

指でぐっと押してみると、少し痛みを感じる場所がツボです。

疲れていたり、ストレスを感じていると、痛みが強くなることがあります。

押し方:左右の親指をツボに重ねて置き、息を吐きながら3~4秒押します。

これを5回繰り返します。

2)天渓(てんけい)

乳腺を刺激するツボと言われています。

場所:乳首の外側で、ちょうど胸のふくらみが始まるあたりです。

肋骨の間にあり、押すと少し痛みがあります。

押し方:親指をツボに押し当て、息を吐きながら3~4秒内側へ押し込みます。

左右にありますので、両方のツボを同時に押しましょう。

3)中府(ちゅうふ)

リンパの流れを整えるツボです。

場所:鎖骨の外側下にあるでっぱりから指1本分下にあります。

肺と関わりの深いツボで、リンパの流れを整える以外に咳止めの効果もあると言われています。

押し方:親指をツボに押し当て、息を吐きながら強めに3~4秒押します。

これを5回繰り返します。

日常生活の中でも、バストアップのためにできることはたくさんあります。

その中でも、リンパの流れ・女性ホルモン・姿勢に関するものは積極的に取り入れていきたいところです。

あなたのその生活習慣、バストアップの妨げになってはいませんか?

バストアップするためには、まず生活習慣を見直して、改善できるところから始めていきましょう。

ここでは、

ブラジャーの見直し

睡眠不足

身体を温める

この3つについて考えていきたいと思います。

1)ブラジャーを正しく着ける

女性なら毎日着けるブラジャー。

あなたは正しく着けられていますか?

ブラジャーが胸に合っていない・正しく着けられていないことがバストの形を悪くしたり、つぶしてしまう原因となることがあります。

まずは、

バージスライン(胸の丸み)にワイヤーが合っているか

ブラの中心が浮いていないか

肩ひもの長さは合っているか(短いと肩こりに、長いとバストを支えられません)

を確認しましょう。

小さい胸だからといって、適当にブラジャーを選ぶのは厳禁。

小さい胸を大きくするためにも、ブラジャーはとっても大切なんです。

また、一日のうち何度かカップに背中や脇のお肉を入れなおすこともバストアップにつながるかもしれませんよ。

2)睡眠不足を解消する

睡眠はバストアップに欠かせません。

睡眠中には、女性ホルモンや成長ホルモンが活発に分泌されます。

普段から睡眠不足を感じている方は、少しでも多く睡眠時間を取れるよう工夫してみてくださいね。

3)入浴で体を温める

普段あまり湯船につからない、という習慣の女性は、冷え性の方が多いのではないでしょうか?

シャワーだけでは身体は温まりにくいです。

バストアップするためには、血行促進が不可欠ですので身体を温めることはとても重要です。

入浴は、一日の中でも直接身体を温められる時間。

39℃~41℃のお湯に、10~15分くらいつかるのが良いでしょう。

半身浴もおすすめ。

芯まで身体が温まり、心も体もリラックスできること間違いなしです。

食生活も、バストアップに大きな影響を与えます。

質の良い食事は美しいバストを作ります。

バストアップに効果的な食材として、

大豆製品

キャベツ

マグロ

を取り上げてみたいと思います。

バストのためには、加工食品ばかり食べることはあまりおすすめできません。

バストアップしたい方は、自炊することを心がけましょう。

1)大豆製品

バストアップといえば取り上げられるのが、大豆。

大豆には、イソフラボンという成分が含まれており、これが女性ホルモンと似た働きをすることが分かっています。

大豆製品にもいろいろありますが、おすすめなのは豆乳と納豆です。

豆乳は手軽に飲むことができます。

きなこを入れて飲んでも美味しいです。

納豆は言わずと知れた発酵食品。

大豆の栄養素を取りながら、腸内環境も整えることができます。

大豆イソフラボンの摂取をサポートできるサプリメントもいいかもしれませんね。

2)キャベツ

一時期、芸能人がキャベツを食べてバストアップしたと話題になったことがあります。

そこで注目を浴びたのが、キャベツに含まれるボロンという成分。

女性ホルモンのひとつ「エストロゲン」の分泌を促す効果があります。

ボロンは加熱するとなくなってしまうので、千切りやサラダなど生で食べることをおすすめします。

3)マグロ

マグロには良質なタンパク質が含まれており、体内で生成できない必須アミノ酸も含まれています。

鶏肉・豚肉など、他の食材にもタンパク質は含まれますが、マグロの良い所は「高タンパク・低カロリー」な所。

ダイエット中だけどバストは大きくしたい、という方にもとってもおすすめな食材なのです。

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いかがでしたか?

小さい胸を大きくする方法は、けっこうたくさんあることが分かりましたね。

あとはこれらを実行するだけ!

まずは一週間!しっかり実践して、習慣づけていけば理想のバストになれる日も近づいてくるはず…!

できることから、始めていきましょうね。

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